この世と 地獄と 天国(お浄土・極楽)が
実は この世に 紙の表裏の様に 存在していたら
自分の背中に 地獄と お浄土が くっついていたら
素早く もの凄く 素早く 振り向いたら 見えるかもです?
見たなっ!って 叱られるかもですよねぇ
もしそうなら
どうしたら この世で お浄土の 香りや 音楽や 景色を
楽しんで 生きて行けるのか 考えてみたい
だって この世に 地獄を持ち込んで 生きている方々を よく見ますもん
その逆って 有りますよねぇ
この世を お浄土とっして 生きる為には 何が足りないのだろうかねぇ?
人間塾・自分のあやし方 喜文治