大人にきびから解放された兼業主婦のブログ

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30代になっても大人ニキビに悩んでいた子育て中兼業主婦がスキンケアや化粧品を変えたら大人ニキビから解放されたお話を紹介するブログです。

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月経前症候群(PMS)かどうか確定ではないけれど、症状で疑っている私。
胃もたれの症状に悩んでいるのでネットで見つけた市販薬を試してみようと薬局に行きました。

今回購入しようとした薬は弟一類医薬品で薬剤師がいるお店で薬剤師がいる時間帯じゃないと買えない市販薬だったらしく、はじめに行ったドラックストアでは取り扱いがありませんでした。
チェーン店で近くに薬剤師の勤務しているお店を探してもらって、そのお店に行き自分の症状を伝えたら薦められたのは月経前症候群治療薬プレフェミンという薬でした。
プレフェミンを服用すると効果が出るかどうか、チェックシートが用意してあり薬剤師さんと一緒にチェックしていったのですが、項目4の身体的又は精神的な症状が重く、日常生活に著しい支障が生じていますか?例えば、仕事や学校に行けない、家事などの社会的活動ができない、対人関係が著しく悪くなるなど。と書いてある項目で、当てはまりますね~と言うとプレフェミンの服用が効果的じゃないってことだよね。
そしたら、その薬剤師に

胃の痛みは気にしすぎとか気のせいでも痛く感じますからね~。と言われました。

気のせいで病院何回も行くほど暇でも裕福でもないです( ̄へ  ̄ 凸
気にしすぎだったら気にしないで仕事に行くわ!

薬剤師なのに精神論ですか。
気のせいや気の持ちようで痛みがなくなるなら医者も薬剤師も要らんわ!

なんか、医療関係者なのに残念でした。
ドラッグストアの薬剤師さんだったからまだ残念度が低いけど、これが病院勤務とかの入院患者に接する薬剤師さんだったら嫌です。
入院していて薬の効き目と効果が上がってなくて痛いと訴えても気のせいで痛く感じることもありますから~とか流されたら辛すぎる。