宿命というものがあってね。
悪は善が嫌いだから、善の命を奪おうとする。
その悪に負けなかった善は、その悪にも善を見る。
だから悪はますます善が嫌いになる。善の命を本気で奪おうとしてくる。
それでも悪に負けずに、善を信じ抜く。
悪は人の命を奪おうとしたから、その魔の命が強まって、
魔に支配され、命をも奪われた。
命の尽きる前に、善の命を信じようとはしたけれども、
それでも信じることは出来なかった。
また善と会った時に、信じた。(信)
①学び、改善した独創の世界を見てもらいたいということですね。②独創には先例はないと私は思います。したがって、改善した独創の世界というのはあり得ないと私は思います。③学んで独創に出会いたいと思っているということですね。それはあると私は思います。④音楽という物は人を元気にすることが出来る。⑤森翼が元気になったのは僕の文章力というよりは僕の真心が通じているからであると私は確信致しています。⑥今度、僕のアパートに来て信心の話を聞かれてみませんか。森翼と一緒に来て頂けるとありがたいです。僕たち三人兄弟のように話し合いましょう。