友人と人生の満足度とゆう話になった
ひとそれぞれの物差しがあるので結局は自己評価になるものだと
感じた
さらに言えば、それを考えた今の
自分の状況によるので
はっきり言って評価することの行為は
なにかの気付きになるだけで
評価の内容そのものは
あまり大きな意味をなさないのではないか
そんな夜だった
答えがあいまいなものを考えることは好きだが
ネガティブな方向にいってよかったことは少ないので
もし途中で気づけたら
考えるのを一旦辞めるのはあり
基本的に疲れているとき、嫌なことがあったとき、
なんか調子悪いときは、感情もひっぱられるので
考えることを、しっかりしたいときは
整えたときがよいと思う
元気なとき、楽しいとき、嬉しいときに
考えると、ポジティブな答えがでやすい
そんなもんだな