毎日空を見上げて

君との距離を確かめて

見上げる空はいつもちがくて


きもちが ざわめく

あの空に飛んでいけたら…



心の曇りが いつか晴れて

澄みきった青空のように
いつか心が晴れたら

君に逢えるのかな…





凍えそうな冬の寒さが
心を凍らせる

一生溶けることがない


心の氷