選挙の前に、どのようなことが起ころうとも、それを材料にするのは、選挙の平等性に

かけることと思う。すくなくとも、安倍氏の名前や事件の事に触れずに、事件以前の各党

の政策で自分の主張をするべきであったと思う。選挙は、人を選ぶと同時に政党の政策

がどのようなものであるかがもんだいである。

 しかし、前日、前々日に起こったことが選挙に大きく影響を与えることがあきらかな場合

は、この事案についての報道協定で、事実のみを伝え、あの2日間のような報道は選挙を終ってからでもいいことと思う。時間がたったからと言って事実が変わるわけではないので。それでいいと思う。

 日本の選挙では、支持政党が決まっているひとが40%前後で、無党派層が60%近くいる

それで、この無党派の人の投票行動できまるところがある。つまり、マスコミ、SNSなどの情報がかなり、影響を与えることを考えると、選挙に影響を与える内容は極力避けることが選挙の平等性を保つことになると思う。

 特に全国区がzる選挙の影響には強く影響を与えるのではないかと思います。