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20歳 大学生の鬱病日記

小さいころから父親が怒る姿が怖くて
家ではいい子を演じていました。
自分を押し殺して生きてきたある時、
父親にちょっとしたことで叱られ、泣き叫び過呼吸になりました。今は姉の家。