🗣「英語で話すと、なんだか素直になれる」

そんな感覚、ありませんか?

私は留学中、英語で話すと自分が別人になったような気がしました
気づけば、思っていることをすっと言葉にしていたり、
日本語じゃ言えなかったことを笑いながら伝えられたり。

あれって、なんだったんだろう?

振り返ってみれば、それは
🧠「日本語が背負っていた“感情の空気”」から、
そっと解放されていた時間だったのかもしれません。

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日本語には、語るだけで自分を縛ってしまう文脈がたくさんある。

・深読みされるかもしれない
・言いすぎたかな
・わがままと思われるかも

そんな“目に見えない配慮”がつきまとう言語でもある。

でも英語なら、「I'm just tired.」って、
そのまま言っても許される気がする。

単語の文化圏が違えば、「自分の味方の言語」も違ってくるのかもしれません。

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だからもしあなたが、
📍今うまく話せないことがある
📍言いたいことがあるのに、出てこない
そんなふうに感じているなら、

「言語」が感情に与える影響を、一度見つめ直してもいいのかも。

それは、語学の話ではなくて、
"あなた自身との関係"の話だから。

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📘ちなみに私は、この感覚こそが
英語を学び続けている一番大きな理由かもしれません。
(そして今は、人にもそれを届けたいと思ってる)

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🕊言葉は、あなたがあなたらしくなるためのツール。
英語がその役割を果たしてくれること、実はけっこうあるんです。

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💭もし「わかる…」と思った方がいたら、DMでもコメントでも、感想もらえたら嬉しいです。