昨日、大学サークル時代の先輩の家に遊びに行ってきました!
2歳と0歳の娘姉妹が居るのですが、2人とも人懐っこくて可愛かったー!
知らないおじさんと一緒に遊んでくれました。
khossoは意外に子供に遊んでもらいます。
それを見た友人たちはよくビックリしてます、新たな一面を見たって。
問題は、いつもその子供たちの友達(←しかも遊んであげてる)って立場に落ち着いていること。
必ず子供たちが上なんですよねー、不思議♪
昨日、大学サークル時代の先輩の家に遊びに行ってきました!
2歳と0歳の娘姉妹が居るのですが、2人とも人懐っこくて可愛かったー!
知らないおじさんと一緒に遊んでくれました。
khossoは意外に子供に遊んでもらいます。
それを見た友人たちはよくビックリしてます、新たな一面を見たって。
問題は、いつもその子供たちの友達(←しかも遊んであげてる)って立場に落ち着いていること。
必ず子供たちが上なんですよねー、不思議♪
「地方で生きると言うこと」という本を読んだ。
東日本大震災にあった東北の方々に、地方で生きることについて聞いたインタビュー
九州地方で暮らす人々のインタビュー
地元の良さを知った人たちは、そこでの暮らしに誇りを持っている。
khossoはずっと都会育ちのため、地元に誇りはない。
地方で暮らしたいかと問われれば、将来は暮らしたいと答える。
それは、なぜか?
両親の実家は高知県であり、そこで暮らしたいと思うからだ。
そこには、ゆっくりした流れがある。しかし少しずつ衰退の波は押し寄せている
それをなんとかしたいと常々考えているからだ。
いつか、今、コンサルタントとして働いた経験を生かして、何か出来ると思っている。
でも、もう「何か出来る」といっているだけではだめなんだろう。
この1年は、何が出来るかを真剣に考えようと思う
そういう意味では、きっかけを与えてくれたこの本には感謝したい。
サッカーが消えて、30年後の世界を描いた作品。
ふと、明日からサッカーがなくなったらと考えた。
サッカー大好きなkhossoにとっては、どうなのだろうか?生きていけるのか?
考えた結果、きっと何事もなかったように日々を過ごしていくんだろうなって思った。
でも、サッカーがあったから、いろんな人と出会えたのは事実で、
コミュニケーション力の高くないkhossoにとっては、大事なコミュニケーションツールだった。
サッカーと出会っていなければ、今の自分はなかったと思うけど、
今サッカーがなくなっても、卒業したって感じで、新しい自分と向き合えるんだろうなって思った。
でも、現実には、サッカーはなくならない!
だから、きっと体にガタが来るまで続ける気がする♪