「いかに自分でいられるかのゲーム」
いろいろ表現があったけど、いまはこれがしっくりきてる。
バチっとハマったかのような。
いつでも自然体でいること。
ホッとしてもいい。
ゆったりしててもいい。
ハッスルしてもいい。
恐怖を感じてもいい。
怒ってもいい。
自分を責めてもいい。
押し殺そうとせず、自分のありのままでいる。
これ、貫きたいな。
今日あった慣れない英語のプレゼンも、これで乗り切れた。
終わってから思った。
「オレが」話すことに意味があった。
英語がうまい人ばかりで、オレが一番下の方。
でも、オレがそのエリアの責任者だから、
誰かに代理で話してもらってもダメ。
それをやりきった。
こういうことに気づけて、すごくうれしかった!