先日、久しぶりにお友達とミュージカルを観劇
@東京国際フォーラム




ご存知の方も多いと思うけれど。。。

2008年にトニー賞、グラミー賞…数々の賞を総なめにし

21世紀のミュージカルに新風を巻き起こしたと言われる、ブロードウェイミュージカル。

「イン・ザ・ハイツ」





ブロードウェイという事で、もちろん英語なんだけれど

映画と違って、その場の臨場感や、音で、物語の世界に入っていける。

簡単な電子字幕が両サイドに出るけれど、あれを目で追ってたら

せっかくの舞台が見れないので、あまりお勧めはしないかなぁ。。

事前にHP等でストーリーを簡単に把握しておけばOK!




舞台はNY、マンハッタンにある中南米系の移民が多く住むハイツ。

主人公ウスナビとハイツの住人たちが、さまざまな悩みや葛藤と

向き合い、支えあい生きていく姿を描いている。

中南米系の移民という設定だけあって、

セリフや音楽にスペイン語・ラテン調が織り交ぜてあり

更に、ラップもありで、ノリノリ。

ウスナビ(KYLE BELTRAN)の歌唱力には圧巻。

最初から最後まで拍手喝采だった。




 







今の日本には感じられない、ご近所とのコミュニケーション。

すっかり忘れかけた何かを思い出させてくれた気がした。

なかなか会う事のなくなった幼馴染

ご近所の駄菓子やのおばあちゃん

よく遊んでくれたお隣のお兄ちゃんやお姉ちゃん

みんな元気かな。




・・・とまぁ脱線しちゃったけれど

本場ブロードウェイミュージカルが、飛行機を乗らなくても

観に行けるとなれば、行なきゃ損ソン。

誘ってくれたお友達にも感謝。

また行こうね♪

mariaのキヲク-NEC_0214.jpg
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いろいろ書きたいのに、書けない。私には、文章の才能がないうえに、語彙もない。だけどあふれ出しそうなこの感情はなんだろう。そういう矛盾した思いを抱えてる人って多いんじゃないんだろうか。だから、とりあえず今気になっている人や、時事、どこかで目にした気になる言葉をココで羅列してみようと思う。これは備忘録。

ていうか、胃が痛いので何かに没頭して忘れたい・・・。


●勝間和代さんと香山リカさん
の本を読んで、読み比べた感想をかっこ良くかいてみたりしてみたい。でも、多分まとまらない。言いたい事はいっぱいあるけど、垂れ流すだけじゃ意味がないのだ。うまく、どこかに終着点をつけたいのに、そこに辿りつくまでにはかなり時間がかかりそうだ。私が知る限りの情報だと、勝間さんも香山さんも、どちらも成功者であることに変わりは無い。成功者同士が対談をしている様子は、結局雲の上の裁判のようなもの。それでも、心のどこかで傍聴席の抽選に当たってみたいと思うんだろう。
http://www.aera-net.jp/summary/091004_001188.html


●人の心は揺れ動くもの
なんかで見た。誰かの言葉。斎藤一人さんかな??「人間は揺れ動く生き物です。心の持ち方一つで天使にも悪魔にもなってしまうものなのです。」これは、本当にその通り。私も揺れ動いている一人だと思う。昨日右だと思ったことも、今日には左だと思ったりする。そして、善人にもなり悪人にもなる。犯罪を犯すわけではないのだけど、悪い知恵が働く事もある。人は完璧ではない。私は完璧ではないし、それを求めてもいない。なのに、揺れ続ける事に妙な不安も覚える。


●タイガーウッズ
え?なに?しつこい?だって気になる。


●北川悦吏子さんの11/29のブログ
http://ameblo.jp/eriko-kitagawa/entry-10388670787.html
(中略)私は、やっぱり高校の時も、今とは別の病気があって、高校時代に「一生、子供は生めません」とはっきり医者に言われて、両親を泣かせたことがあります(私は泣かなかった)。のんちゃんが生まれたのは、奇跡でした。
この日のブログを読んで、なんだか胸がきゅんとなり、ロシアンルーレットと、神様に感謝と、病気の人に優しく、について物思いにふけってしまった。


●叶うという漢字
口に十。だから叶えたい夢は10回言うんだとか。たんなる気休めだけど、やってしまうよね。
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に
年末ジャンボが当たります様に


・・・。ざっと思いついたものを書いてみたものの、ラストがこれだとお粗末もいいとこだね。情けなやー。
思いついたら更新しよう。