2022年まとめ( ´-`)
こんにちは( ´-`)いよいよ2022年も終わりに近付いております。皆様よろしく今年を振り返りたいと。では、今年の目標を振り返ると。年間2勝。毎月出走。交流の幅を広げる。結果は年間3勝、毎月出走!交流で言うと、久しぶりにゆめななさんに会い、浦河でにょろさんに会い、WIHHさんには門別に連れてってもらったり、先日もお会いしてと少し広がってきたかなって思います。皆様ありがとうございました!来年もよろしくお願いします。また、今年会えなかった皆様も来年こそは。さて。世代的にお話をしていきますと···いま、最年長なのはフロストエッジさん。今年は殿×2、ブービー×1。メンタルなのか喉なのか?答えは来年に持ち越しです。同世代のアシナダカさんは地方で2勝をあげましたが引退し乗馬となりました。この子に関しては、負けたレースの敗因がハッキリしていたのでもう一戦見てみたかった。ここ最近で一番納得のいかなかった事例です。その上の世代にあたるラッシュさん、デルニエ姉さんも本年引退となりました。両馬とも印象深く、楽しませてくれた2頭でしたがラッシュは足の問題、デルニエは体質とウィークポイントを克服できず無念のリタイア。現3歳世代は気合いの6頭攻勢でした。まずはツートップ。旗艦タイキバンディエラさんには、なかなか厳しい戦いが待っていましたが、あっと言わせる勝ち上がり。調子は上々。あとは成長待ち。そして、もう1頭の柱。タイキエクセロンさんは、デビュー直前の骨盤骨折。一命は取り留めましたが、デビューは大幅に遅れ門別、大井と流れて鍛えつつ飛躍の来年に向かって走っています。タイキマクスウェルさんは昨年勝ち上がるも年末からセレン過剰症で死線をさ迷い、復帰するも一族譲りのメンタル問題。少し改善の兆しを見せて来年に挑みます。タイキモンストルさんは、勝ち上がりできず。盆走と突然の好走を繰り返し現在は障害で頑張っています。まさに来年は兎のごとく飛躍、跳躍の年になることを願っています。一息いれようとしたら競争をやめようとしたとか、面白枠ですwスウィートナーさんも骨折。地方から出戻りを目指していますが、少し時間がかかるかもしれません。門別で勝てたことを考えるとまだまだ楽しみです。アレクサンドラさんは、正月デビュー。中4日の連闘で勝ち上がるミラクル。そして1勝クラスも勝ち上がるのですが、少しメンタルをやられているかもです。2歳馬に関しては年明けにしましょう。4頭いますが、3頭デビューし勝ち上がれず。1頭はデビューできていません。そんなこんなな2022年でした。皆様はどんな1年だったでしょうか?私としてはコロナの中、いつもと変わらず飛び回り慌ただしく過ごすなかでも、充実していたように思います。この趣味に於いては、怪我や病と共にあったように思いますが、何よりメンタル面。それでも個人的におおむね満足できた1年でした。クラブ·牧場をはじめ、関係者の皆様ありがとうございました。また、こちらに訪問し、いいねやコメントをくださる方々、いつも読んでくださる方々ありがとうございました。皆様の来年が、より良き1年になりますようお祈りしつつ、本年のブログを終えようと思います。よいお年をお迎えください( ´-`)