クルルンフア〜1〜 いつものごとく、ランダムに思いつくまま。今回は、型の中盤以降の十字受けからの一本背負い風の投げ。 当然、左右、時計周り、反対周り…色々とやってみると、新しい気付きがありました。 ふと、思い出した…この部分、先生と二人で工夫したなぁ…あの時の仮説は、今を思い起こせば、沖縄の会長の指導と同じかも…型稽古、分解の楽しみはこういう謎解きも。また、相談役との稽古でもほぼ同様でした。 次回はちゃんと初動からやろうと思います。少し思い出を優先させてしまいました。笑