会派の道場の稽古が難しくなってきた。
長老の一人に健康面の不安が出た為。
まあ、会派というより、単なる稽古仲間、先代からの繋がり。会派としては、一道場生である私のとやかく言うことではないとのこと。
前所属先で一緒である人と、旧知を温めて、一杯やりながらの話では、
『戻れば?代表喜びますよ、』
とのこと。
実際、流されるままでもよいし、時が解決するかなとは思う。
で、久しぶりに本部、先生のガレージにて。
朝は自宅で最近始めた自重スクワット各種。
昼からは型の分解を独学。
先生が病気にならなければ、きっとまだ動けてたはず。自分の中の先生の思い出と作り出した虚像を相手に試行錯誤してきた。
