お久しぶりです。にゃごーです!
1525-検査通りましたね‼︎(時差)
私は早速会いに行っちゃいましたww
デハ1525でぼけーっとしているとTwitterのフォロワーさんに遭遇‼︎
1500の話に花を咲かせながら浦賀までお出かけしました〜
鶴見川でピカピカの床下を見て作りたくなってしまいましたw
3DCADを使うのは初めてでしたがなんとか設計
腰痛が悪化したような気もします。
早速DMMにデータを送って注文してみましたヨ
届いたのがコチラ↑
今回はこれと製品の床下を駆使して最高にかっこいい1500形を作ってみようと思います。
ここからが本題の車両の紹介です‼︎
1両目
M1c デハ1525
床下はほぼ3Dプリンタの出力品を使っています‼︎(言ってみたかった)
GMのバルクパーツでは完全に再現できなかった東洋製の主制御器や断流器を作ることができたので良かったです。
主スイッチ箱は銀千用のバルクパーツを用いてます。
2両目
M2 デハ1526
基本的に製品のまま並べ替えて取り付けております。コンプレッサーのみマイクロエース製のものを取り付けています。
3両目
M1 デハ1527
こちらもM1cとほぼ同じで大半の部品を3Dパーツで再現しています。
M1もそうですがGSの配管が抜けてて3Dプリンターすごい………ってなってました笑
4両目
M2c デハ1528
これはほぼM2と同じですね笑笑
タンクを取り付けているのですが全然目立たなくて悲しいところです…
お気に入りポイント
主制御器と断流器のランプ愛くるしいなーって思って無理を覚悟しながら設計したのですが、見事きれいに出力してくれたので3Dの技術に驚きました。
その他
車体は製品のパーティングラインを消し、再塗装の上UVカットクリアを吹いてツヤツヤボディにしています。
スカートはREDTAILさんの3D出力品を用いています。
この製品はお顔が引き締まるのでお気に入りです
かっこいい車体にかっこいい床下‼︎私史上最高の1500形が作れたと自負しています。
これからもどんどん新しい手法に挑戦していきたいなと思わせてくれる楽しい製作過程でした‼︎













