ヒョンジュンとは関係ないブログを・・・


先日、母の姉の旦那様(叔父)がなくなり、今日はお葬式でした。

叔父への最期のあいさつで叔母が言った言葉が「さようなら」でした。


叔父は痴呆がはじまって介護が大変だと聞いていましたが、
叔母の「さようなら」は、長い人生を共に過ごした人への
とても深くて、さみしく、暖かい言葉でした。

叔母のその姿に、、
私は母を重ねていました。

私の母は10年前に脳の大きな病気をして、
今は、半寝たきりの生活をしています。
そして、人格は子供にかえってしまっています。


生きていても、人格は母ではない。
母だけど、母ではない。



今日は久しぶりに母を見たような気がしました。
姉妹ですからね。似てますね。


父はまだ健在で、こんなことを言ったら絶対にいい気がしないだろうけど、
もし、父に何かあった時に、母は理解できるだろうか・・・
叔母のように、深い「さようなら」を伝えることができるだろうか。


今日はとても寒くて冷たい雨のお葬式でした。



会いたい朝です。


元気ですか?
風邪はひいていませんか?
無理していませんか?
笑ってますか?


幸せですか?



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もうすぐ今日も終わりです




お休みなさい。

お隣の縁のチングヘ、バトンタッチ^^



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