慢性的睡眠不足解消の為には悪循環なのだが、午睡に引き込まれたら、夢をみた。
その家に行くに中る過程があったのだが、記憶が飛んでしまった。その家は、亡き祖母の、姉の家だった。
夢でも会うのが初めてだったその老婆は、何故か祖父の姪にそっくりだった。小京都によくみかける、こじんまりと華やかな
面持ち、、。ただ、その声は、祖母に似ていた。私はあの子の姉なのよ、、その人は私をみて泣いていた。
コロナ禍でお墓参りに行けなくなって、三年目の秋、そろそろお寺にでかけたい。
7/9/22
慢性的睡眠不足解消の為には悪循環なのだが、午睡に引き込まれたら、夢をみた。
その家に行くに中る過程があったのだが、記憶が飛んでしまった。その家は、亡き祖母の、姉の家だった。
夢でも会うのが初めてだったその老婆は、何故か祖父の姪にそっくりだった。小京都によくみかける、こじんまりと華やかな
面持ち、、。ただ、その声は、祖母に似ていた。私はあの子の姉なのよ、、その人は私をみて泣いていた。
コロナ禍でお墓参りに行けなくなって、三年目の秋、そろそろお寺にでかけたい。
7/9/22
前記事の日時が、2020年でした。
2023年に、直し方がわかりません、、、お見苦しくて申し訳ございません。
hitomane,は、するのもされるのもいや、の筈でした。
同じ理由で、割とこだわりをもって選んで生きてきたし、他の人が持っていて、あ、いいな、って思っても
違うものにしていた。
或る日、先輩の持っていた何かが、同じだっただけで、真似しないで、と言われてから、更に被らないように気を付けて生きてきた。
それは、ハンカチーフとか、ワンピースとか、お財布とか、、大人になってからは、知り合いだと同じでは困るもの、香水とか車とかインテリアとか子供の名前とか、暗黙のルールが、存在していたかのようだった。
あら、貴方の持っているこれ、ステキね、私も同じもの買ってもいいかしら、のひとことがあるとそれは模倣ではなくて共感になって、単なる知人から親しい友人に発展したこともあったし、その一言がなくて真似するだけのひとも一定数存在していた。
でも、最近思う。にんげんなんて、( 笑 )みんなだれかのマネしなきゃ、お手本にしなきゃ、だよなぁ。そして、某作家の小説が、殆ど下敷きがあるお話だったことがわかって、、。
文章も、好きな作家の小説を書き写して修行した、と言っている小説家が少なからずいて、そーなんだ、もしかしたら、そんなの常識?
そして真似することの全てが、最早走馬灯が馬耳東風に乗って念仏を唱えているみたいで、、。
でも、人と被るのは嫌だし、流行も気になるし、、