昨日は少しネタが途中で終わってしまいましたね。続きを書きます。


僕らは基本的に既存の日本人のお客様の対応と同時に新規の顧客の獲得のために営業活動を行っている。


今会社には日本人の社員の方と先にインターンとして来ていた学年が同じ日本人の女の子がいる。仕事が始まってからはずっと先に来ていた女の子に会社の事、仕事の流れなどを教えてもらいながら仕事を少しずつ行っている。ただ一つ疑問なのが既に二人で仕事が回っているのではたして自分がそこにいる意味って有るのかということ。そしてその先にインターンに来ている子と帰国の時期が一月ぐらいしか変わらない。そして何で会社は自分を雇ったのであろうか。そんな事を仕事を始めているうちに思っていた。今も基本的にはつきっきりで仕事を行っている。しかし今日上司から「明日から違う仕事を言うからね。」と言われた、詳しく聞くと明日言うねと一蹴されてしまった。しかし今までの状況とは変わると思いながら、明日を待ちたいと思う。支店の異動とかかな・・。




まー仕事の話はまた進み次第ブログにも書いていきます。


そして今日の本題は「インドの交通」です。




「交通って?」と思うかもしれませんが今回は車事情について書きたいと思います。


インドでは基本的に三輪バイクのオートリクシャ(以下オート)、サイクルリクシャ、タクシー、メトロなどが有ります。僕も通勤にはオートを使っていて50分くらいかかるが大体その距離を日本円で300位で行ってくれる。それなのに同僚の外国人はさらに値切ろうとする。インドでは普通なのかもしれないが、どこか日本の物価と比較してしまう癖はまだ抜けてないみたいやわー。だから更にねぎる必要が有るのかと思う。




そして道がまた混む混む混むリクシや電車があらゆる車間距離に入ってくるため。みんなごちゃごちゃになります、。なので自然渋滞も起きやすい。そして何より道路がボコボコ。とても首都とは思えない。ただ最近コモンウェルズゲームという大会が有るため町中では必至に補修とかをしているが、アスファルトの上にアスファルトを貼ったりしていて、数日後には後方もない。都市計画をしっかり立てればもっと暮らしやすくなるのに。



$koheiが挑むインド奮闘記