めちゃめちゃ久しぶりの更新です。
何とか生きてはいましたが
なにかとばたばたしていて。。。
とりあえず落ち着いてきたので
また更新をしていくつもりですので
よろしくお願いします。
先日、Studio-Lの山崎さんが講師を務められた
「自画持参(BYO)を体験しよう」というワークショップに
参加してきました。
日本で考案されたワークショップ手法であるBYOを体験するもので
その手法は
1)参加者それぞれがメモに自分の氏名を記入し箱Aに入れる。
2)主題に沿った副題をそれぞれがメモに記入し箱Bに入れる。
3)箱Bからメモを一枚引く。
4)そのメモに書かれている副題についてどう話すか参加者は
2分考える。
5)箱Aからメモを一枚引く。
6)そのメモに氏名が書かれていた人が2分スピーチを行う。
7)その内容について各グループで5分ディスカッションを行う。
以後時間の許す限り3)~7)を繰り返す。
(ディスカッション時間は調整可)
というものです。
だれがスピーチをするかわからないので
程よい緊張感が感じられ、何を話すか必死に考えることが
出来ました。
また考える時間、スピーチの時間、ディスカッションの時間が短く
設定されているため展開も速く、個人的にはブレーンストーミング
より活発にさまざまな意見を短時間で集めることが出来るのでは
ないかと思います。
スピーチ時間が短いので話し足りないと感じる人もいるかも
しれませんが、人前で話し慣れていない人にとっては早く終わるので
話しやすいし、何回もやることによって人前でのスピーチに
慣れることができるかもしれません。
ただ他に感じたこととしては
グループディスカッションの時に、積極的に発言できる参加者は
いいのですが、あまり話せない参加者だと意見を言えなくなる
恐れがあるかも知れません。
実際私自身発言しすぎたかなと思いました。
なのでグループ内でも司会者的な人を設定して満遍なく発言させる
など運営するようにしてはどうかと思います。
もちろん司会者的な人はグループ内でじゃんけんでも良いし、何らか
の方法で順に回るようにすればいいのではないでしょうか。
あとグループディスカッションで出たほかのグループの意見を聞くよう
にしてもいいかもしれません。
(誰が話すかと言う問題がありますが。。。)
何とか生きてはいましたが
なにかとばたばたしていて。。。
とりあえず落ち着いてきたので
また更新をしていくつもりですので
よろしくお願いします。
先日、Studio-Lの山崎さんが講師を務められた
「自画持参(BYO)を体験しよう」というワークショップに
参加してきました。
日本で考案されたワークショップ手法であるBYOを体験するもので
その手法は
1)参加者それぞれがメモに自分の氏名を記入し箱Aに入れる。
2)主題に沿った副題をそれぞれがメモに記入し箱Bに入れる。
3)箱Bからメモを一枚引く。
4)そのメモに書かれている副題についてどう話すか参加者は
2分考える。
5)箱Aからメモを一枚引く。
6)そのメモに氏名が書かれていた人が2分スピーチを行う。
7)その内容について各グループで5分ディスカッションを行う。
以後時間の許す限り3)~7)を繰り返す。
(ディスカッション時間は調整可)
というものです。
だれがスピーチをするかわからないので
程よい緊張感が感じられ、何を話すか必死に考えることが
出来ました。
また考える時間、スピーチの時間、ディスカッションの時間が短く
設定されているため展開も速く、個人的にはブレーンストーミング
より活発にさまざまな意見を短時間で集めることが出来るのでは
ないかと思います。
スピーチ時間が短いので話し足りないと感じる人もいるかも
しれませんが、人前で話し慣れていない人にとっては早く終わるので
話しやすいし、何回もやることによって人前でのスピーチに
慣れることができるかもしれません。
ただ他に感じたこととしては
グループディスカッションの時に、積極的に発言できる参加者は
いいのですが、あまり話せない参加者だと意見を言えなくなる
恐れがあるかも知れません。
実際私自身発言しすぎたかなと思いました。
なのでグループ内でも司会者的な人を設定して満遍なく発言させる
など運営するようにしてはどうかと思います。
もちろん司会者的な人はグループ内でじゃんけんでも良いし、何らか
の方法で順に回るようにすればいいのではないでしょうか。
あとグループディスカッションで出たほかのグループの意見を聞くよう
にしてもいいかもしれません。
(誰が話すかと言う問題がありますが。。。)