こんな世界になっているなんて誰が想像出来ただろうか…。
桜はいつの間にか散り
緑の綺麗な季節になっている。
外が気持ち良い気候だけど
家にいます。
だいたい読み間違える。
疫病退散で今何かと話題の
アマビエ様はアマエビ様だと思っていたし、
魚のピラルクの事ピラクルだと思っていたし、サイコパスって言葉しばらくサイコスパだと思っていた。
何かの拍子に誰かがそのワードを発したのを聞いて一人でえっっ((((;゜Д゜)))ってなる。
さっきまで暖かな日差しを浴びて賑やかだった鳥達は歌うのをやめ一斉に飛び立ち、みるみるうちに日差しは雲に遮られ、世界は色を失い、恐ろしい程の静寂が辺り一帯に広がるのであった…。(え?何の話?)
どこかを入れ換えて読んでしまう( ´-`)癖なのかなんなのか。。。
全集中、カタカナの呼吸身に付けないとダメかしら…(そんなもんない)
だから世界史の授業はちんぷんかんぷんであった。(遠い目)
横文字(しかも長い)多いからぁー分かりやすく言って欲しいのにぃー、更に不幸な事に世界史の先生恐ろしく癖のある喋り方で滑舌悪すぎてもぅなに言ってるか分からないから、異文化コミュニケーションて言うか、外国にいる気分で…(-_- )
結構集中して聞いてても
「まぁ今のは余談なんですけどね。フフッ」
とか得意気に言われて(そこは聞き取れる)
知識ひけらかしただけだったぁーヽ( `皿´ )ノ
ってなってなんか疲労困憊で、頭からプシューって空気抜けてしおしおになって終わりのチャイムを待つ…みたいな。
そんなおもひでポロリ。
え?何の話??
…とにかく、私はカタカナが苦手。