petals✿お疲れアラフォー 日常のひとひら -7ページ目

petals✿お疲れアラフォー 日常のひとひら

いつも疲れてます。主に子育て・お金・発達についての悩みを書きます。
疲れててもがんばる。
petal:親しい人へ呼びかけるのに使うらしい言葉。花びら。

怒涛のスケジュールで、疲れました…

 

産後は安静に、無理せず、って言われても

何か私はできなくて

退院後2週間、母が家のことをやってくれてたので

助かったと同時に、母が帰ってからも同じ状態にしなければと思ってしまい

お料理、洗濯、片付けを妊娠中よりもやっちゃって

(さすがにお掃除までは細かく手が回らず。)

腰、膝がいつからかずっと痛いです。

 

加えて、怒涛のスケジュールっていうのが

 

出産1ヶ月後、私の産後検診

その3日後に1ヶ月検診、付き添い無しでタクシーで病院へ

その翌日、義母が訪問

(突然その週に決まって、準備かなり焦った)

その翌日、一緒にお宮参り

翌日、新幹線の駅まで行き、ランチを外で食べ改札内までお見送り

 

その3日後、急遽病院へ連れて行き

症状が気になって翌日も病院、今度はタクシーで

その2日後、義妹が日帰り訪問

(これもまた急に夫から知らされて)

 

なにこれ、産後じゃなくてもキツイよ

 

何が起きているか把握できないくらい頭フワフワだったので

後から書きたいこと思い出せるよう残しておこうと思って…

 

これ、ひどいよ辛かったよ

 

寝不足です…

 

涙出そう

 

こんにちは。


タイトルからして疲れています…


かなりお久しぶりです。

詳しく書きたいことたくさんありますが、

妊娠、出産を経て

息子が一ヶ月になりました👶


妊娠中は、大きなお顔のトラブルなく

肌を褒められた私ですが


産後一ヶ月…

ついに目立つ肌荒れが来ました…!


(※閲覧注意)







ボコボコ気持ち悪い…
そして、若干かゆい?ヒリヒリ?
こんな感じになることは滅多にないのですごく違和感。

これは本当に、徐々に悪化したのだろうけど、
気付く間もなく最悪の状態に…
そりゃ、授乳で睡眠時間短いし、ゆっくりお風呂入れないし、
保湿する時間も取れないし、当然の結果ですかね…


ううぅ
つらい

頑張って治していこう!!


無意識のことですが・・・

 

最近気が付きました。

以前までは結構、人の話を聞き流したりできる方だったと思うし

歳を取るにしたがってその傾向は強くなるのではないかと思っていましたが

 

最近は、より、周囲の言葉・態度・雰囲気に敏感になっているみたいです。

 

家族の独り言を漏れなくしっかり聞いてしまう(耳にきちんと入ってくる)、

それにちゃんと答えようとして頭を動かしてしまう。

 

それがしばらく続いたとき、疲れてて、思考力の限界が来て、

魂抜けたような感じになりました・・・

と、自分で自分の状態に気が付けただけまだよかったかも

 

独り言を発している側は、特に反応してほしいわけではない・・・はず

なので、ある程度は聞き流したり、聞こえても反応しないというやり方

(家族の場合は気にしすぎず)も試してみないといけませんね。

精神衛生上。

 

 

 

 

大人になってから初めて、自分のことを大切にしようと思えました。

 

 

とても大切なことだと思います。

 

どんな会社を選ぶか?

 

私は選んできたつもりで、方向性を間違っていました。

 

やっぱり「チーム」というキーワードが離れない。

 

互いに状況を確認し合いながら、コミュニケーションを取って時に協力しながら、達成を目指していく。

チームの中にいるから、個人が見え、自分が何に貢献できるかが見える。

 

そんな感じの「状態」が、働いているときに自分が存在したい場所です。

 

かつてはそうであった・そうなろうとした・そうしようと努力した

 

それがダメになったら、十分、去る理由になると思っています。

 

最近、女性蔑視発言とか、よくメディアで取り上げられますよね。

割とよく読んでいます。

でも、伝え方などの度が過ぎると、私は、もう何も言わないでほしいと思ってしまいます。

 

忘れそうになってましたが、オリンピック前に、森元会長が自身の発言により辞任。

それが大げさに取り上げられました。その後、大会関係者に新たに女性を起用。

なぜ?と思いました。そもそも「女性理事を増やしていく方針」も理解できない。

女性だからなれるんですかね?と思ってしまう。

本当に平等なら男女関係ない。

こんな話題が出る時点で、まだ性別への考え方に偏りがあるのかなと思います。

長くなるので・・・

 

ミステリと言う勿れ より、好きな言葉を。

 

「家にいて子育てや簡単な家事だけしてていいのは楽だろう」と言われたお母さん

 

主人公の整くんは、

「もし家にいて家事と子育てをすることが

本当に簡単で楽なことだったら

もっと男性がやりたがると思う

でも実際はそうじゃない ということは

男性にとってしたくない できないことなんです」

 

「付け加えると ”女の幸せ”とかにもだまされちゃダメです

それを言い出したのは 多分おじさんだと思うから」

「女性をある型にはめるために 編み出された呪文です」

 

この時代にあっても私も会社で色んな差別を受けてきました。

あと少し、産休に入るまでがんばります。