水色思いは水色のしずくの中で揺れてる三日月が掌に浮かぶこの夜に今ひとたびの言葉だけあなたに伝えましょう溶けては染み渡るほのかな夜の吐息を愛しい涙色の声で鳴く虫と闇夜を照らす星たちの心に憧れて悪戯な花びら遥か遠い雲の便り私は水色の翼を空に広げ疲れて飛べない日は大きな木に止まり愛の言葉と風のうたあなたにうたいましょう季節は限りなく回り続けてるけど私のこの心に光る水色はいついつまでも変わらない空と海の色思い出よありがとう白い涙頬を濡らす青い星が眩しすぎて
昨日の夢先週からいっぱい夢 見たけど、とっても素敵なヨガの先生のレッスン受けて今日は、やっと眠れました。昨日の夢は誰かの結婚式、色々と移動もあり携帯で調べるんだけどなかなか動かない…普段 スマートフォンというものに何ら期待すらしていないのでイライラする前に諦めるのですが夢の中ではすっごいイラついてましたわたしなんの得があんだと思いました他人に嫌な態度をとるのだけはしないよう気を付けます早く海外に行かなければ。
手紙の続きふと、仕事に成功した自分を思い描いてしまいますそうして認められたとき、私は誰に喜びを伝えたらいいでしょう。そのときいたら、旦那?ただ立場はそうでもその人はパートナーではありません人生のパートナーは、絶対に現れない。一度、存在とか価値と一緒に命を捨てられたから、誰のことも信頼できない。私に価値があるとか思っている訳ではなく、ただ、一人の人間としての認識それが私に対してはなかったと分かったから人間として接されるに値しないということ私がゴールに向かって生きることの中には、人が本来持つような意義がない。生活のため、とかね早く先に進もう。あと3年しかない。