petals✿お疲れアラフォー 日常のひとひら -22ページ目

petals✿お疲れアラフォー 日常のひとひら

いつも疲れてます。主に子育て・お金・発達についての悩みを書きます。
疲れててもがんばる。
petal:親しい人へ呼びかけるのに使うらしい言葉。花びら。

私にも
そんなものが

と思うタイミングが
時々やってくる

おかげで気持ちが充実して
仕事に集中できたよ

って

一番嬉しいことば

ちょっとだけ自分を認めてあげられる

そんな風になりたかったな


この週末は、ずっと溜めてた愚痴をぜーんぶ
出し切ってスッキリ

仕事のことは解決しないけど
分かる人と話すと頭の整理ができる

自分の体や健康のことも考えられた
まだまだ運動がんばれる

本当はがんばってないんです
ダメな人でごめんなさい

無気力。



史上最強かもしれません。



海外出張での失敗と一人芝居

その後の急性腸炎

土日の仕事、

一人でやらなきゃいけない仕事

新しい人。

楽しそうな友達

うらやましい若い子

口先だけの人。



目からも耳からも変なものが入ってくる
何も感じないように静かに静かにしている。
仕事でも何も感じないように、余計なことは言わないように自分を我慢させている。
それが想像以上に疲れるのだった

私はたぶん成功しない。
ここからどうやってうまく切り抜けて、美しく続けていくか、必死に考えて探している

あまり、休む暇はない
今月も仕事だらけ。
倒れないようにだけ、しっかり食べて運動して
ぜったいに負けない
そう思わないと続けられない

少しだけ化粧がうまくなった。
うまく顔を隠せるようになった
ぜったいに不細工には見られたくないから

なんとか自分を保っています
でも自分ってどんなんでしょう

私もきっと負の出発点にいる。

結婚はキャリアだと思ってる。
 
この、妙に自分の妻や、自分の婚約者に冷やかというのか語ることの少ない登場人物たちを、どうしてか私も妙にすんなりと受け入れてしまう。
 
私にとっての日常が人にとっては変だということも知る。
 
まだ、たぶんの話だけど、私もきっといつか、みはると同じ気持ちになるんじゃないかって思う。
 
みはると同じ誕生日だった。
 
一人きりの孤独なんて大したことないって。
本当の孤独は、誰かと一緒にいるときに感じるんだって。
 
大切な人は、傍から去ってしまうことも、突然死んでしまうこともあるんだな。
 
 
 
滅多に本を読まない私ですが、大切な小説に出逢った気がしました
白石一文 ほかならぬ人へ でした
一人で、田舎に来たら、いつの間にか

その力がついてきたみたいです。

そんなものはいらなかったが。

あと2年半したら我慢は必要なくなる。

今もずっとそのときのためにがんばってる。

だから、もう大丈夫だね、なんて言わないでほしい。

今年のおみくじは、注意しなければ失敗を招く、と。万事を控えめにって。

どんな一年になるかな
夢はおかしな内容が多いけど、
昨日は珍しく、現実の続きを見ました。

それまで会っていた人が夢に出てきて、
一緒に逃げていたり、
その人とストーカーについての話をしてたら
最近ちょっとしつこい人から
電話メール攻撃をくらったり、
リアルだったから起きて携帯を確認しました(笑)