久しぶりにお見合いの思い出話を書きますニコ

12回目のお見合いのお話。

 

 

 

今回はお相手からの申し込みでした。

びっくりしたのは若さ、20代前半。

今までお見合いした中で一番お若い方でしたびっくり

プロフィールは「よく喋り、明るく元気な方」という印象。

明るい方、大歓迎ですウシシ

 

 

 

場所はホテルのラウンジ。

30分前に到着し、先に席で待ちます。

お相手が到着したのはギリギリ。

 

 

 

「遅くなって!!すみませーーーーん!!」(バタバタドタバタ)

って感じのご登場だったと思います。イメージつきますか?笑

明るい。うん、まぁ、「おとなしい、暗い」とは正反対だとは思いますが…アセアセ

 

 

 

お見合いは進み、お互いのお仕事の話へ。

そしたらスイッチが入ってしまったのか。

出てくる出てくる、お相手の会社・上司の(悪)愚痴・・・。

はっきり言って言葉遣いも悪かったです、つらいです真顔

 

 

 

こちらは終始苦笑いしかできませんでしたぼけー

相手は気持ちよく話せていたのか、結局1時間半近くお見合いしてたと思います笑

僕から、交際希望は出せませんでした。

 

 

 

愚痴・・・。

結婚したら、パートナーの愚痴を聞く機会なんて山ほどあるでしょう。

自分だって気を許してる相手なら話してしまうこともあります。

 

 

 

けどここはお見合い…。この場で、

「自分が愚痴ばかり話したら相手がどう思うか?」

を考える事ができない方とは、うまくいく気がしません笑い泣き

 

 

 

今回のような方も、プロフィールでは「明るい」「元気が良い」と表現されてしまうんですね。

(途中にも書いたけど、そりゃ「おとなしい」とは真逆ですもんね笑)

やっぱりプロフィールだけ見てても何もわかりません!

実際会ってみないとね^^;

 

 

以上、12回目のお見合いの話でした!