どうも!ハルです♪
今回は内容が濃いため
2記事に別れています。
一番最後にある
「こちらをクリック」を押してもらえば
続きの記事跳びますので
最後まで置いて行かれないように
しっかりと読んでください。
一人で5時間練習をやっても
連続でボールを入れられず
同時期に始めた
ライバルに負け続け
自分には「センスがないんだ」
とあきらめかけた
雑魚ヘタレビリヤードプレイヤーが
たった一週間で自分でも笑えるほどに
ボールがバンバン入るようになり、
ずっと自分より上手い
と思ってたライバルを
あっという間に打ち負かした
初心者だけが知らない
唯一のノウハウを公開!!
下記に1個でも当てはまるものがあったら
スクロールの最後まで読み進めてください。
・厚みの見かたが分からない
・連続でボールを入れられない
・身近に教えてもらえる
上級者がいない
・引き球をしようとしても
ストップショットになる
・フリーボールをもらっても
目の前の1個しか入れられない
・手球のコントロールができない
ビリヤードを
本気で上手くなりたい人
以外は読まないでください!!
もしこれらに当てはまっていると…
・厚みの見方がわからない
→ 的球がポケットから
たった5cmしか離れてない
簡単なボールも外してしまう。
・連続でボールを入れられない
→ 8番を入れたのはいいけど
9番を結局外してしまい、
チャンスボールを渡して
勝てたゲームも負けてしまう。
・身近に教えてもらえる
上級者がいない
→ ボールが入らない原因を
教えられず続けるせいで、
いつまで経っても
上達できない。
・引き球をしようとしても
ストップショットになる
→ 次のボールにつなげられず、
入れが難しいボールを
撞くハメになる。
・フリーボールをもらっても
目の前の一個しか入れられない
→ 連続でボールを入れられる
チャンスを自ら潰している。
・手球のコントロールが出来ない
→ スクラッチ回避ができない、
自分が狙った場所に
ボールを残せない。
つまりあなたの近い未来は…
・いつもゲームに連敗し
ビリヤードが嫌いになっていく
・簡単なボールすら何回も外して
ストレスが溜まり 、
ビリヤードがつまらなくなる
・自分よりあとに始めた人の方が
より速く上達し、
劣等感の塊になってしまう
そんな初心者で
何をしたらいいのかわからない
あなたのためだけに
ビリヤードが不得意な人を
得意に変えさせるため
ほんの小さな不安を、
全て取り除くため
あなたが目標とする人に
最短で近づくための
テクニックと知識を大盛り込んだ
無料マニュアルを用意しました。
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このマニュアルの
秘密の5ポイントを押さえれば
1日たった1時間実践すれば
ビリヤードをやったことのない
経験0の超初心者でも
3日でボールを
連続で入れられるようになり、
5日で手球を狙ったところに
残せるようになって、
初心者からほぼ強制的に
脱却することになるでしょう。
むしろこれを実践した人は
初心者とは名乗れません。
もし、そんなことを言ったら
あなたは他のビリヤード初心者に
「初心者じゃないじゃん!」
と怒られてしまいます。
もしかしたら、あなたは
ゲームで勝つことが
できなかったかもしれません。
ですが、もうこの瞬間から
自分より上手い相手に
弄ばれるのは終わりです。
8番から9番への
手球の出しが狙い通りすぎて
「完璧すぎる」と自画自賛し
内心では余裕の笑みを浮かべながら
クールに9番を入れて
ドヤ顔してしまうでしょう。
今が下剋上の時です。
負け続けだった相手に勝って
勝利の美酒を味わいましょう。
この内容を知ることが出来れば
「俺はビリヤードが得意だ!」
と胸を張って
言えるようになります。
初心者から
一緒に脱却しましょう。
しかし、あなたがこれを
手にすることがなかったら
上達に多大な労力と時間をかけて
かけてしまうでしょう。
つまり必要のない遠回りを
することになります。
おそらくあなたが
無意味な遠回りの間に
ライバルたちはさらに上達して
圧倒的な差ができてしまいます。
あなたは対戦相手に
わざわざ負けたいですか?
ずっと悔しい思いをし続けながら
ビリヤードをしていたいですか?
周りに簡単な球ですら外すような
下手な自分を披露したいですか?
もう無駄な努力はする必要はありません。
上達への最短の道を歩きましょう。
☑「誰よりもビリヤードを上達したい」
☑「ライバルたちに圧倒的な実力差で勝ちたい」
☑「勝利の満足感を得たい」
☑「上手い様を周りに見せつけたい」
と少しでも思うなら
このマニュアルを
手に取ってください。
~コンテンツ紹介~
①構えから差をつける!
ボールを入れるための
あなた専用のフォームの習得法
②安定したブリッジを手に入れて
ショット率を上げる方法
③パッと見でわかるようになる、
ボールを入れるための
厚みの取り方
④正確なストロークの
最短マスター法
⑤思ったところに手球を
コントロール出来ない人が、
前後左右に手球を自由自在に
コントロールする秘訣
⑥ボールの中心が撞けない
あなたのための
たった5分でできる矯正法
⑦ボールが入らない壁をぶち壊す
マインドセット
もし、あなたがこのノウハウを
知ることができたなら、
今まで「難しいなぁ…」
と心の中で唸りながら撞いて
ポケットに入れられなかった球を、
その局面に合った最適な選択を
「この厚みでこう撞く」
と断言するようにノータイムで
出来るようになるでしょう。
また、ライバルを
置き去りにするほど、
圧倒的速さで追い抜き
前まであなたより上手く、
負け込んでいた相手に対し、
心の中で
「正直言って負ける気がしない」
というほどに余裕を
持てるようになってしまいます。
さらには、いつもは目の前の
ボールを入れるだけで精一杯で、
「次のボールはっと…
あんなに遠くて難しいのか…」
と陥ってたのが
「ここに手球残したいなぁ~、
ならこう撞けばいいな」
というように、
手球を思い通りに動かすために
どこをどう撞いたらいいのか
一瞬で判断できるように
なっているでしょう。
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~僕がまだ始めてばかりの頃のお話~
僕も最初はただ楽しくて、
ひたすら先輩たちと
ビリヤードで遊んでました。
先輩たちも経験はなくて、
大きい実力差はなく
楽しくビリヤードをしてました。
でも次第に先輩たちが
上達していくなかで
僕だけがそこまで上手くなれず、
「どうして先輩たちみたいに上手くなれないんだ」
「どうして簡単なボールすら外してしまうんだ」
と毎回悩みました。
9ボールをやっていても、
先輩たちは
ボールをたくさん入れるけど
僕は1,2個しか入らず、
ゲームでは負けてばかりでした。
きっと練習が足りないんだと思い
5時間ひたすら一人で
ビリヤードをやったりしました。
それでもやっぱり勝てなくて、
自分には才能がないのかと落ち込み、
もうやめようかと
思う時期もありました。
「ビリヤードやろうよ」
と誘われても
「また負けるんじゃないか…」
と気乗りしなくて
「今日はちょっと・・・」
と断ったこともありました
でもある日久しぶりに
ビリヤードをしていると、
ビリヤード場の店長から
「それじゃボールは入らないよ」
と言われました。
正直「え?うそでしょ?」
と思いました。
自分が正しいと思ってた考えを
ほぼ否定されたからです。
それをきっかけに
その店長に教わるようになり
どう構えたらいいのか、
どうしたらボールが入るのかなど
知識の部分から
細かく教わりました。
マスターは40年以上
ビリヤードをしていて、
沢山の人に教え、上達させてきた
実績がありました。
マスターの教えはどれも
確実にポイントを押さえていて
わかりやすく、かつ上達を
実感できるものでした。
この時に教わったのが
このコンテンツ内容だったんです。
そして店長から教わった1週間後、
先輩たちとビリヤードをすると
おもしろいようにボールが入り
自分でも驚くほど
上達していました。
そのゲームは僕が勝利し、
先輩からも
「お前どうした?」
「上手くなってね?」
と言われるほど
目に見えるものでした。
ここまで上達できたのも
店長のおかげです。
店長から教わった
基礎があったからこそ、
今の自分があると言っても
過言ではないです。
今では僕も経験を積み、
人に教えられるようになり
実際に
ビリヤード経験0の超初心者を、
教えたその日に 2個3個と、
連続でボールを入れられるように
上達させることもできました。
当時僕がマスターから教わった
上達のための知識と技術を
わかりやすいように編集し、
僕が上達してきたうえで
必要だった要素を
さらに加えたものが
今回のマニュアルです。
この自分でも驚くほどの上達は
必ずあなたにも
経験出来ることです。
次の記事に続きます。





