◇時間は、ほぼみんなに平等
死
は、誰にも訪れる。
つまり、使える時間(密度)は、どんな境遇の人にも、ほぼ平等な唯一なものである。
100歳以上生きたからって幸せかどうかは分からないし、50歳で死んだからって、100歳の人の半分しか幸せでなかったとも言えないでしょう。
50歳は100歳の半分だけど、200歳まで生きる人は居ないわけだから、まあ、たいした違いではない。
朝の1分が、会社の1分と体感的に違うように、結局、
その時間がどれだけ大切か=個々人の時間密度
が、唯一平等なものです。
なぜ、朝の1分がそんなに大切かっていうと、
「会社に行かなければならない」
という短期だけど、「目標」があるからです。
つまり、その瞬間瞬間に「目標」を持っていれば、時間密度が高くなるってことです。
会社でつまらん会議(結論のない会議)が行われたときはもっと怒って良いよね。![]()
小学校の頃には、「死」を考えると答えが出ずに、毎晩毎晩、怖くて布団の中で泣いていたのを覚えている。
両親が死ぬってどんなんだろう。
自分は死んだら、どこに行って、どうなるんだろう。
でも、今は、「死」を完全に受け入れていると思う。![]()
たまたま、昨日テレビを見ていたら、
横山ノックさんが無くなった(私はノックさんは、好きでも嫌いでもない)
会社に人生を捧げることなく、定年前に第二人生を始める人
の 番組をやっていた。
「死ぬまでにしたい、10のコト」
なんだろう。
取り立てて、何かをしたいということはないなあ(なら書くな)
明日死んでもいいか。(痛くなかったらいいかも)
とにかく、時間がもったいないと考えるからぼー
としていることが余り無い。
(ブログ書くのは、嫁からは時間の無駄って言われるけれど)
分かっていることは、
「それやって、どうすんの」
手段が目的になってはいけない、ってこと。
普段は、あまり考えないけれど、まだ、生きている目的を探しているのかも知れない。
在り来たりの答えになってきたけれど、このブログのテーマ
「成功ってなんだ」![]()
のキーポイントはこの辺りにあるんだろうな。![]()
◆夫婦でレーシック体験。もう6年。
アイドルの大久保麻梨子(22)が、レーシックの手術をした感動をブログで綴っている。レーシックとは、レーザーを使って視力を矯正する手術のことだが、「手術した翌日はほんと泣いちゃうくらい感動しますよっ(ノ><)ノ」とのこと。.......... ≪続きを読む≫
夫婦でレーシック受けました。![]()
もう、6年になります。
きっかけは、物好きな嫁の一言です。
「私、レーシック受ける」
「えつ」![]()
(嫁だけするのはズルイ、でも怖い
)
(嫁が成功するの見てからやろう)
何度も何度も、嫁に体験を聞いてから、そして、決心に時間をかけて、本でレーシックのこと調べて、私は受けました。
(怖かったら、やらんかったら、といわれながらも・・・)
事前検査が、3回。
手術は、3分/片目 → 6分/両目。
手術というものは、生まれて初めてだ。コワイ。![]()
これで、失明したら(いつもの悪い方に考える癖が出てしまった)
(もう終わった、痛くもなんともない)
終わって次の日は、「物がぼやける」(もしかして、手術失敗か?)
<次の日は、ぼやけると言われていました>
記事にあるように、今は、次の日に見えるのかなあ?
二日目くらいに物がはっきりと見えたように思う。![]()
(もう、ウル覚え)。
良かったこと。めがね、コンタクトが不要になって、長年の肩こり、頭痛が無くなったこと。
お節介な嫁さんは、良いことは教えようと回りの友人に勧めて、何人も受けてます。
(私は、会社では話をしたことはありません。うすうすみんな気が付いているようだけど)
性格の違いですねえ。
パンフレット、資料は無料です。まずは読んで研究から初めてみては。
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