2012年2月10日 (金) 晴れ
 
ぐずぐず天気も昨日で終了。
雨あがり後の数日間、パラグアイは最高の天気に・・・。
気温はあまり上がらず(32℃くらい)、朝夕は初夏のようなすがすがしい陽気になりました。
 
Sanatorioは2月に入って静かな毎日が続いています。
入院患者さんもなし。
外来も1日10人前後
これが本来の姿ビックリマーク
 
そんな中、妻が38週に入り、「いつでもどうぞ」って気分になってきました。
で、今日は最後になるか、あと2回か(?)の妊婦健診をしました。
 
朝のSanatorioが暇な時間に、こっそり家を抜け出してきたんだけど、日本語幼稚園がない③と④にすかさず捜索されて、足音たてて私の診察室に無断侵入してきました。
口々に「ママは~!?」って。
 
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診察中のエコー画面に映る赤ちゃんに一時沈黙。
何とも言えない顔の後、「Bebe もう生まれるの~?」
 
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エコーの器械にも興味を示し触ってみたけど・・・
 
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妻は至って順調に経過し、赤ちゃんもパラグアイの高栄養食のお陰か?妻にしては大きく育ってます。
最近さすがに「腰が痛い」、「お腹が張る」といろいろ訴えてますが主治医は 優しく見てるだけ~
 
お産は最後まで、何があるか分からないけど、来週くらいに「五女」が母児とも無事に生まれてくれればいいな~と願っています