はい、こんばんは。
久しぶりですね。
生きてますよ(笑)
まーなんていうかー。
生活するために仕事してるわけですが。
完全に仕事のために生活してる状態です。
生活するための仕事のために仕事しています。
生活するためと言っても、家賃光熱費通信費食費とか生活を維持するための資金を得るとか。
酒や嗜好品や趣味など生活を豊かにするための資金を得るとかあると思います。
仕事ばかりしてると外食が増えて食費は増えるし疲れてふらふらとバーにでも入ればそこで翌日の心配をしながら飲んだくれたり。
それで、生活は本当に豊かになってる?
ワークライフバランスって大事だと思うよ。
生きたいように生きるための仕事のしかたをしたい。
こっから先は考えの足りない暴論。
いっそのこと、正規雇用とか非正規雇用とかそういう枠組みを取っ払ったらどうだろう?
みんな個人で仕事。
誰かがやりたい大きな仕事のために募集をかけて、個人がそこでスキル別作業別に決められた1時間単位で働く。
スキルが無い人はスキルが無い人なりに社会奉仕的な活動とかでも何かしら報酬が出るようにしてさ。
仕事を受けるには斡旋や紹介のサービスはかなり有力だと思うから、そういう事業には高い税率をかけて。
「生活保障費」みたいな名目で一定の給付は定期的にあってそれで生活。
働けば働いただけ生活費が上乗せできるから多少の贅沢もできるでしょう。
社会福祉や人の命、それと社会インフラに関わる仕事は皆が生きるために必要な仕事だから生活保障日を倍にする、とか。
ざっくりいうと、社会主義をベースに資本主義の要素を取り入れよう、的な。
普通の人が一日3時間だけ働いて残りの時間はビールでも飲みながら歌って過ごせる世の中へ。
とりあえず。
生きる糧を得るために命と心を削って仕事して、仕事以外の時間は疲れてほぼ死んでるってのは如何なものかと思うのですよ。
とかなんとか。
深夜に眠気に耐えながら書いてるのでそもそもまともな発想じゃない可能性が。
どうしてもツッコミ入れたければどうぞ。
ツッコミを真面目に考えた結果、私が理想とする社会構造が見えてきたりするかもしれませんし。