はい、こんばんは。
なんていうかさ。
何をしても何もしなくてもいつかは全て無に帰る。
それはきっと真理だと思う。
世界を構成する要素の根源は永遠に変わらないかもしれないけど、それが組み合わさってできた物はいつか根源に帰って組み合わさって出来ていたものは無くなる。
物は風化するし記憶は風化する。
私はいつかは死ぬし私の作った物は刷新されて消えていくし私が生きていた記録はきっとものすごく大きな数字の一つでしかなくなるし私がいたという人の記憶はそれを持っている人がいなくなったらそこで消える。
残るのは、過去そこに私がいて何かをした、という歴史のみ。
じゃあ、何かを成そうと考えることは無駄だろうか?
「いつかは全て無に帰る」って超マクロな見方をすればそうだけどさ。
人一人の人生ってそれに比べたら超ミクロだよ。
そんな先の事を考えても仕方ない。
一生懸命、自分の人生を幸せに生きれるようにもがこう。
最期に何の後悔もなく幸せだったと思えるように。
とか何とか。
なんでこんな事書いてるんだろう?^^;