http://www.j-cast.com/2014/01/21194615.html
ここ数年は、船井氏の方向性について行けなくて、ご無沙汰をしておりました。
が、実に多くを学ばせていただきました。
感謝。
合掌
http://www.j-cast.com/2014/01/21194615.html
ここ数年は、船井氏の方向性について行けなくて、ご無沙汰をしておりました。
が、実に多くを学ばせていただきました。
感謝。
合掌
ヒッグス粒子を発見したセルン(欧州原子核研究機構)は 、スイスのジュネーブにあるのですが、
ロンドン科学博物館で出張展示が始まったようです。
イギリスの著名な研究者、ヒッグス先生とホーキング先生が並んで写真に収まっています。
http://www.quantumdiaries.org/2013/11/25/visiting-cern-in-london/
太陽黒点は約11年周期で増えたり減ったりしています。
1755年から始まった黒点数の立ち上がりを第1周期と定義して、現在は第24周期のピークのようです。
1996年から始まった前回の23周期は、11年ではなく異例に長い12.5年でした。
しかも、次の24周期が始まるべき2008年は、ほとんど黒点がゼロという日が続き、
ちょっとした騒動になったことをご記憶の方もあろうかと思います。
心配された無黒点状態も2009年に入って少しずつ増え始めましたが、
どうも勢いがなく、どうやら5月16日にピークを迎えてしまった気配です。
いまがピークとなると、24周期は10年ぐらいで終了しそうです。
23と24を足して、2で割ると、11年となり帳尻は合うのですが。。。。
太陽活動がどうも"変"なような気がします。
スイスのセルンの施設と比べると小規模ですが、工業的にはいい成果をあげています。
残念な事故です。
NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130525/k10014836881000.html
高エネルギー加速器研究機構のプレス発表
http://www.kek.jp/ja/NewsRoom/Release/20130525200000/
J-PARCとは
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130315-OYT1T00245.htm?__from=mixi
まだ、「ほぼ」という表現ですが、ずいぶん慎重ですね。
これからの影響を考えると、分からなくもありませんが。。
人類にはいまコペルニクス的発想の転換が迫られているのです。