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整体師ゆびおの ほとんど仕事に関係ないブログ

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今回の「レベル7」になってから、TVなどに出演していた専門家達の歯切れが悪くなってるね。

放射線量の値は、先月の震災直後にレベル7を超える値になってることが発表された。

総放出量くらい専門家なら解ってるわけで、政府が発表するまで誰も言わなかった。

海外では言われてたけどね。

もちろんチェルノブイリ原発とは状況が違うのも解ってるわけで、今になってその部分ばかりを

弁解するように強調している。

過去の他国の核実験などとも比較したりして、安全を強調するのは良いけれど、

なんか論点がずれてる気がする。

過大評価も過小評価もいらないから、もっと正確にお願いしたい。


それは置いといて・・・


なんか東電の賠償額の割合が大きすぎる。

当然責任はあるけど、国がもっと面倒を見るべき。

他の電力会社にも負担が行くようで、なんか大変だね。

保安院や安全委員会は何の為にあるんだろ・・・

法律が邪魔しているなら改正して、国有化も視野にいれて補償していかないと、破綻するね。

電気料金も上がるよ。

国も破綻しそうだけど・・・


どうする日本!?


<東日本大震災>「放射能怖い」福島からの避難児童に偏見
毎日新聞 4月13日(水)22時17分配信

 原発事故で被ばくを恐れ福島県から避難してきた子供が「放射能怖い」と偏見を持たれるケースがあるとして、千葉県船橋市教委が全市立小中学校長らに配慮するよう異例の指導を行っていたことが分かった。福島県南相馬市から船橋市へ避難した小学生の兄弟の事例では、公園で遊んでいると地元の子供から露骨に避けられたという。兄弟は深く傷つき、両親らは別の場所へ再び避難した。大震災から1カ月たつが、福島第1原発の深刻な事態が収まる見通しは立っていない。知識の欠如に基づく差別や偏見が広がることを専門家は懸念している。【味澤由妃】

 南相馬市の小学生の兄弟のケースは、避難者の受け入れ活動に熱心な船橋市議の一人が把握し、市教委に指摘した。市議によると兄弟は小5と小1で、両親と祖父母の6人で震災直後船橋市内の親類宅に身を寄せ、4月に市内の小学校に転校、入学する予定だった。

 兄弟は3月中旬、市内の公園で遊んでいると、方言を耳にした地元の子供たちから「どこから来たの?」と聞かれた。兄弟が「福島から」と答えると、みな「放射線がうつる」「わー」と叫び、逃げていった。兄弟は泣きながら親類宅に戻り、両親らは相談。「嫌がる子供を我慢させてまで千葉にいる必要はない」と考え、福島市へ再び避難した。

 福島県から県内に避難し、この家族をよく知る男性は「タクシーの乗車や病院での診察を拒否された知人もいるようだ。大人たちでもこうなのだから、子供たちの反応も仕方がない。でも、当事者の子供はつらいだろう」と話す。

 市議の指摘を受け、船橋市教委は3月28日「(放射能への)大人の不安が子どもたちにも影響を与え、冷静な対応がとれなくなることが危惧される」として、避難児童に「思いやりをもって接し、温かく迎える」「避難者の不安な気持ちを考え言動に注意する」よう市立小中学校長らに通知した。

 市教委によると今月から市内の学校へ通う被災者・避難者の子供は43人で、うち38人は福島県出身という。

 避難児童を多数受け入れる市立行田西小学校の中村俊一校長は、「温かく迎えるのは言われなくても当たり前のこと」と強調。「放射能を巡る偏見や方言で児童を傷つけることがないよう注意深く見守ろうと、教職員に何度も話している。始業式や入学式で『いつか古里に帰れる日が来るでしょう。その時に船橋に来て良かった、友達ができて良かったと思ってもらえるよう仲良くしてください』と呼びかけた」と話す。

 市教委に指摘した市議は「話を聞き、心がさみしくなった。船橋の子供たちにはいつも『思いやりのある人になってほしい』と言っている」と話す。




南相馬の女子児童 スクリーニングしてないと治療拒否される
NEWS ポストセブン 4月7日(木)16時5分配信

 原発事故による放射能漏れの陰でさまざまな差別問題が起きている。

 福島県では、県民の差別を防ぐため、スクリーニングを受けた者に「スクリーニング済証」を発行する措置を取った。ところが、今度は証明書を持たない住民への差別が助長されるという問題を誘発している。

 福島市では、南相馬市から避難していた女子児童が皮膚炎の治療を受けようとして病院から拒否されたと報じられた。理由は「スクリーニングを受けた証明書がない」ということだったというが、これが医療に携わる者の仕打ちかと思うと悲しくなる。

 仮に、その女子児童に懸念すべき放射能汚染の疑いがあるというなら、診療拒否どころか、すぐにでも必要な治療や除染を施すべきだし、それほどの危険があると思わないならば、求められた診療をすればよいはずだ。
 
 公営住宅への被災者受け入れを表明している岡山県では、福島から来た入居希望者を「罹災証明書を持っていない」という理由で門前払いする由々しき事態も起きた。

 被災者同士でも、差別が広がりつつある。

「福島からの避難者を“避難所が一杯だから”と門前払いしている。リーダー格の人が、“あの人たちはダメだ”と拒否しているからだ。どこの避難所もそんな感じで、福島の人たちは残ったお金で飛行機に乗り、遠方に逃げているようだ」(近県の避難所関係者)

 地震に襲われ、津波から逃れ、さらに原発事故で放射能汚染の危機にさらされた被災者に対し、科学的根拠のない偏見によってこのような態度で臨む人たちが全国にいるというのは、放置できない問題だ。

 こうした実態を見てなお、「原発地域の人は奇形児と白血病が多く、みんながんで死ぬ」などとデマを振り撒く者たちが、「人権活動家」のような顔をすることは許せない。いたずらに「放射能だ、放射能だ」と煽るマスコミや、これを政治運動に結び付けようとする左傾学者も同罪だろう。

※週刊ポスト2011年4月15日号

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マスコミに出ない事情はあると思うけど、悲しいね・・・

こういう人たちも、「ガンバレ日本」とか言って
募金とかには協力するんだろうね

差別している人は、まったくの偏見

平常では出なくても、災害などの非日常のときに
人の真価が問われる

日本人の表と裏の部分だね
この日の午後は研究学園にいたんだよね

イーアス出て歩いてたら、ユラユラ~(・_・ 三・_・)~

あれ?地震?

グラグラw川・o・川w

デカイビックリマーク

信号待ちの車もかなり揺れてる

バチバチキラキラ

送電線から火花注意

歯医者から先生と患者が飛び出してきた!!!!!!!!

ワイン屋の主人も慌ててるおやしらず

でも家に帰るまでは、今回の大災害には気づかなかった

停電・・・断水・・・

それでも茨城はまだ被害は少なかった

東北の方たちには、どんな思いを投げかけたら善いのだろう

それぞれの社会の歴史、家族の歴史、思い出ごと消し去っていった

いまだに安否不明が大多数

こんなときに少しの義援金のみで、ボランティア協力出来ない自分が腹立だしい

被災した方はもちろんだが、ボランティアの方々の支援は大丈夫なのだろうか?

それぞれ生活もあるだろう

ボランティアの支援金を募ってみようかな・・・

赤十字に聞いてみよう
なんかイマイチわかんね~~

友達少ないからかな(-。-;)

やってるひといる?
パブロン鼻炎カプセルと、
アルガードクリアブロックの季節がやってまいりましたなく

今年は花粉5倍え゛!

緊急のときは、アルガードを鼻はなみずにたらすと効きます上げ上げ
TVでやってたね


国民の幸せ度ランキング

1位・・・デンマーク





60位・・・日本




デンマークは所得税最大60%、消費税25%

日本も少子高齢化だし、このくらいやらんとダメだよ

良い例があるのに ┐( ̄ヘ ̄)┌







われらたのしくここにねむる。

離ればなれに生まれ、めぐりあい、

短き時を愛に生きしふたり、悲しく別れたれどここにまた心となりて、

とこしえに寄り添いねむる。