教採まであと60日程度。


200時間勉強しようと思います。


そのうち、法規・時事・原理に70時間。


専門の英語に50時間。


教育史などの教職教養に30時間、一般教養に50時間費やします。




いや、足りないかもしれない。遊んでいるヒマがないことに、いまやっと気付きました!
(´ω`)



とりあえずGWは死ぬほど遊びます(遊んでます)




むしろ勉強しない。


あと60日を最大限に使うために、遊び倒します。



「おまえ、アホだ。」



と蔑んでいる方もいるでしょう。



僕なりに時間を有効利用しています。



周りの友人に、会って遊んで、「GWすぎたら、もう遊ばない!」


と公言しています。



メールや電話で言うと、「こいつ空気読め・・・」的なこと言われるので、黄金週間は遊びたおします。


火曜日の午前、木曜日だけは空いてます。


木曜日から始動します。



でも・・・ただ200時間やるだけではつまらないので、アメとムチ作戦でやります。



25時間勉強すると、お酒飲める(外出もあり。)



しかし、1週間のノルマがあり、それを達成できなかったら、他人にお金をあげる。(僕の場合は妹にあげる)



これだと、妹にはメリットしかないので、妹は朝学校に行く前に僕を起こす。




早起きができ、妹は僕を起こすだけで、お金がもらえるかもしれない。勉強し、頭よくなる。

→合格→かっこいい→嬉しい!



なんていいプランなんだ!!!!!



(o^∀^o)
いまから焼肉食べに行ってきますヽ(´▽`)/
ついに作り、実際に友人にやってもらいました!!


詳細は・・・


問題数は21問で、一問一答のキーワードテストです。


全て選択で、

「遺伝説」→3.ゴールトン

「仮設実験授業」→17.板倉聖宣



みたいな感じ。


仮設実験授業なんて問題で見たことないです(笑)みなさんはどうです?



このキーワードテストには、メリットが3点あります。


1、キーワードで覚えるので、覚える量が減らすことができる。

→消去法で間違いの判断がしやすい。



2、実習中でも、素早く復習できる。

→答えも作ったので、食事中、通勤中、寝る前に効果的に使用可能です。



3、もし、万が一合格できなかった場合、来年度に活用が利く。



→僕はこのために作りました(笑)あとは、後輩や友人へのお節介もします(笑)





しかし、メリットだけではありません・・・(><)


もちろんデメリットもあります。



1、作成時間が長い。

→21問作るのに、1時間くらいかかります。

→ただ、普段の勉強中に「これ、覚えにくいからテストにいれよう。」って準備してればラクです。


いまNo.2まで作りましたが、No.2は30分で完成しました。



2、原理、教育史の人物を覚えるには適するが、法規からの出題が難しい。

→なので、教育基本法、学校教育法、地方公務員法は穴埋めテストを作りました。



3、パソコンをいじっちゃう。

→ワードで作ってるので、パソコンで息抜きしすぎています。でも、文科省や教育委員会のHPを見る機会が増えました。





こうしてみると、なかなかメリットがありますね。



ほしい方は挙手してください(笑)


そして、みなさんも作ってシェアしましょう(笑)


どうやってアドレスを伝えるかは分かりませんが(_´Д`)ノ~~


僕のアドレスを晒せばいいのかしら?(笑)

いや、怖い(^o^;




今年度受験される方は、ライバル。いわば敵です。


でも、お互いが未来の日本を担う生徒・児童の教育をする者には変わりません。


つまり、仲間でもあるのです。



どこかで繋がってれば、将来、

「あいつも頑張ってるからな(´∀`)」


と思えるはずです。


決して出会い目的ではないです(笑)


「一緒に勉強しようよ♪ん?どこで?うちに来ない?」


なんてことはしません(笑)


くさいですが、

みんなで「未来の日本を作りましょう。」






くさ(笑)




ではまた(・∀・)ノ