すっかりおろそかになってもうた(^_^;)
今日(もう昨日か)からVSガードアーマーの最終戦がスタート。わがチームのエースP氏は猛烈な勢いでLUXを稼いでおりますw
私は第2戦でもらったジャスミン[SR]をレギュラーメンバーに迎え、せっせとLUX稼ぎに励んでいます。討伐ポイント?なんだっけ?
・・・だって50万pt.とか無課金じゃ何しても届かないと思うんですよ。うん。いま27,000pt.ですよ?リク[SR]があと1枚もらえて、それが限界ですよ?
さて話は変わりまして。この3週間、ユフィ[R+]が欲しくてゴールドチケット・シルバーチケットをさんざん引いているのですが、一向に出てきてくれません。ソラ(スピード)[R+]やレオン[R+]はすでに5枚出ているのに・・・あとはキミだけなんだよ・・・
何もネタが思いつかず昨日は書くのサボりました(^^;)
KHχへるぷ、最終回はカード合成についてです。
【0.カード合成とは】
カードにはレアリティ(NとかR+とか)、レベル、アタックカードなら攻撃力&防御力、アシストカードならLUX獲得量&HP増加量といったステータスがあります。カードのレベルを上げ、ステータスを強化するために行うのがカード合成です。
【1.カード合成の基本】
まずはカード合成の画面に移動しましょう。一番わかりやすいのは、マイページかフィールド画面から下に並んでいるアイコンのうち「カード合成」を選ぶ方法です。画面下に並んでいる自分の所持カードから、マウスでつかんで左側に強化したいカード(ベースカード)、右側に素材となるカード(マテリアルカード)をセットして中央の「合成する」ボタンを押します。するとマテリアルカードが合成により失われ、ベースカードに経験値として蓄積されます。一定量を超えればカードのレベルが上がり、ステータスが上昇します。
合成にはマニーが必要となります。マテリアルカードのレベルがすべて1ならばカード枚数×200マニー。レベルが1でないカードを使うと費用が変わります。
マテリアルカードのタイプがベースカードのものと一致する(アタックカードがベースならアタックの同じタイプ、アシストカードがベースならアシストどれでも可)と、通常より多くの経験値を得られます。
【2.カード「モーグリ」】
このカードは合成専用のカードで、デッキに装備することができません。モーグリをマテリアルカードとして使用すると、大きく経験値が上昇します。上位レアリティほど強力。
【3.リミットカットとカード「イェン・シッド」】
カードレベルには上限があります(Nが40まで、以降レアリティが上がるごとに+5。SR+では65になります)。この上限値をさらに引き上げ、強力なカードにする方法がリミットカット(通称リミカ、LCなど)。1回のリミットカットでレベル上限値は5上がります。3回まで可能。
リミットカットの方法は、まったく同じ種類のカード(キャラクターからイラスト、レアリティ、アタックカードならタイプ、アビリティにいたるまですべて同じカード。レベルは違ってもOK)をマテリアルとした合成です。同種のカード1枚につき1回のリミットカットが起こります。もちろんマテリアルにしたカードは失われるので、限界までリミットカットを行うためにはベースカード+同種カード3枚の計4枚が必要となります。
「同じカードを4枚だと!?」と思った方もいるかもしれません。はっきり言いますと、普通にこのゲームをプレイしていて簡単に同種カード4枚をそろえられるのはRまで。R+をそろえるのは不可能ではありませんが難易度が一気に上がり、SRやSR+に至ってはイベントで複数枚入手できるカードでなければ無課金でそろえるのは至難の業です。
そこで先日登場したのがカード「イェン・シッド」。このカードは、同じレアリティのカードなら何でもリミットカットできるという優れもの。いまのところR+、SR、SR+の存在が確認されています。頑張ってこのカードを手に入れれば、同一レアリティのカードをどんどんリミットカットできます!ただしこれ自体がなかなか手に入らない!
こんな感じかな。
何かふと思いつくまで、KHχへるぷは休業です。それ以外のお話は引き続き投稿いたしますので、読んでくれる方はぜひお越しください。
KHχへるぷ、最終回はカード合成についてです。
【0.カード合成とは】
カードにはレアリティ(NとかR+とか)、レベル、アタックカードなら攻撃力&防御力、アシストカードならLUX獲得量&HP増加量といったステータスがあります。カードのレベルを上げ、ステータスを強化するために行うのがカード合成です。
【1.カード合成の基本】
まずはカード合成の画面に移動しましょう。一番わかりやすいのは、マイページかフィールド画面から下に並んでいるアイコンのうち「カード合成」を選ぶ方法です。画面下に並んでいる自分の所持カードから、マウスでつかんで左側に強化したいカード(ベースカード)、右側に素材となるカード(マテリアルカード)をセットして中央の「合成する」ボタンを押します。するとマテリアルカードが合成により失われ、ベースカードに経験値として蓄積されます。一定量を超えればカードのレベルが上がり、ステータスが上昇します。
合成にはマニーが必要となります。マテリアルカードのレベルがすべて1ならばカード枚数×200マニー。レベルが1でないカードを使うと費用が変わります。
マテリアルカードのタイプがベースカードのものと一致する(アタックカードがベースならアタックの同じタイプ、アシストカードがベースならアシストどれでも可)と、通常より多くの経験値を得られます。
【2.カード「モーグリ」】
このカードは合成専用のカードで、デッキに装備することができません。モーグリをマテリアルカードとして使用すると、大きく経験値が上昇します。上位レアリティほど強力。
【3.リミットカットとカード「イェン・シッド」】
カードレベルには上限があります(Nが40まで、以降レアリティが上がるごとに+5。SR+では65になります)。この上限値をさらに引き上げ、強力なカードにする方法がリミットカット(通称リミカ、LCなど)。1回のリミットカットでレベル上限値は5上がります。3回まで可能。
リミットカットの方法は、まったく同じ種類のカード(キャラクターからイラスト、レアリティ、アタックカードならタイプ、アビリティにいたるまですべて同じカード。レベルは違ってもOK)をマテリアルとした合成です。同種のカード1枚につき1回のリミットカットが起こります。もちろんマテリアルにしたカードは失われるので、限界までリミットカットを行うためにはベースカード+同種カード3枚の計4枚が必要となります。
「同じカードを4枚だと!?」と思った方もいるかもしれません。はっきり言いますと、普通にこのゲームをプレイしていて簡単に同種カード4枚をそろえられるのはRまで。R+をそろえるのは不可能ではありませんが難易度が一気に上がり、SRやSR+に至ってはイベントで複数枚入手できるカードでなければ無課金でそろえるのは至難の業です。
そこで先日登場したのがカード「イェン・シッド」。このカードは、同じレアリティのカードなら何でもリミットカットできるという優れもの。いまのところR+、SR、SR+の存在が確認されています。頑張ってこのカードを手に入れれば、同一レアリティのカードをどんどんリミットカットできます!ただしこれ自体がなかなか手に入らない!
こんな感じかな。
何かふと思いつくまで、KHχへるぷは休業です。それ以外のお話は引き続き投稿いたしますので、読んでくれる方はぜひお越しください。
私は読書が好きです。よく本を買ってきて読んでたりします。あっさりした話が多いです。重たい話は得意ではないのであまり読みません。
去年の夏、大学に入って初めての夏休みでは13冊の本を読みました。ちょっとバイトのしすぎで量は少なくなってしまいましたが。
というわけで今年の夏休みは、15冊以上の本を読もうと意気込んでいるわけです。ライトノベルばかり15冊でもしょうがないなあと思い、一応他のジャンルの本も読んでいます。現在12冊目。
本を読んでいて気づいたことがひとつ。大学生になってからどんな本を気に入ったか考えてみたら、自分が「心」に対して興味を持っていることが最近わかりました。それまでまったく自覚がなかった。私がKHシリーズに惹かれるのも、このあたりが理由だったのかもしれません(一番好きなのが358/2 Daysなのもその影響だろうか)。
今日は本当に何もないまさしく「日常」だった。
去年の夏、大学に入って初めての夏休みでは13冊の本を読みました。ちょっとバイトのしすぎで量は少なくなってしまいましたが。
というわけで今年の夏休みは、15冊以上の本を読もうと意気込んでいるわけです。ライトノベルばかり15冊でもしょうがないなあと思い、一応他のジャンルの本も読んでいます。現在12冊目。
本を読んでいて気づいたことがひとつ。大学生になってからどんな本を気に入ったか考えてみたら、自分が「心」に対して興味を持っていることが最近わかりました。それまでまったく自覚がなかった。私がKHシリーズに惹かれるのも、このあたりが理由だったのかもしれません(一番好きなのが358/2 Daysなのもその影響だろうか)。
今日は本当に何もないまさしく「日常」だった。