大学ラグビーシーンズも終わり各大学は選手たちはオフを楽しんでいるであろう。
母校も関西大学ラグビーリーグ戦を二連覇を達成したがかってのようにレギュラーを目指す選手たちにはオフは無い。
それぞれ出身高校に帰って自主トレーニングの最中である。
近年、母校には九州や近畿のラグビー有名校や東海、関東の高校もが進学してくれるのでありがたいが130人もの部員を抱える監督、コーチ陣は大変である。
部員の不祥事でのリーグ戦辞退などは絶対にあってはならないから管理の眼が届かない~
4月から30人を超える新入部員が入部すると伝えられているがその中に高校ラグビーのジャパンもいる。
強くなったが故の心配の種はつきない。