同じ化粧品を毎日使っていても、付け方のちょっとした違いによってその効果の表れ方も変わってきます。たとえば化粧水を肌に付ける時に手のひらに直接取って肌につけるか、コットンに含ませてそれを肌につけるのかによって違ってきます。


基本的にコットンを使ったほうが、肌に均一に化粧水を付けることができます。しかし冬の気温が低い季節には、化粧水を手のひらに取って体温でほんのり温めてから肌につけたほうが浸透しやすくなります。


白鹿ネオキューブ トライアル全7点セットは肌の若返りが図れそうな化粧品みたいなので試してみよっかな。

理想を言えば、コットンで肌全体に均一に化粧水を付けた後に、手のひら全体で顔を覆って化粧水が肌になじむようにやさしく押さえるのがベストだと言われています。


私も時間がある時は、この方法で化粧水を付けるようにしています。乳液も化粧水と同じで、クリームは指先で顔に点々と付けた後は、指全部を使ったほうがムラなく広がります。