先日レバークーゼンのホームスタジアムBay ArenaにボルシアMG戦を見に行ってきました 。
ドイツに3年いながら、スタジアム観戦はこれでまだ4回目っていう。笑
ボルシアMGでドイツ代表の若き守護神、テア・ステーゲンを見るためでした。
21歳にしてこのキャリアはさすがにやばいですね。
モダンなGKとして、足元のスキルが高いことは知ってましたが、やっぱり左右素晴らしい技術を持っていました。
でも1番すごかったのは、がっしりした体格なのにとてもしなやかな動きをしていたところ。
そして、あのふてぶてしさ。笑
やっぱりこういうトップレベルに触れると、気持ちが高まります。
そして自分の目指すところがはっきりします。
今は辛抱しなければならない時ですが、良い時も、良くない時も、どんな時でも自分にとってプラスにしていく気持ちがなければ何も得ることはできないと思います。
だから先を見据えて“今”を最高の時にできるようにするのみ。
やってやります!
Kengo