やっと、暖かくなりました。当然の如く、今、ゆの里の湯の中です。     僕の身体も大喜びで、大粒の汗を流しています。  ゆっくりとした一日が、ここで流れていきます。
ブログで、癒しの湯の話を書いていますが、どこの湯ですかと沢山の質問を受けますので、ここで、皆さんに教えたいと思います。 その名は、和歌山県橋本市にある「天然温泉・ゆの里」と言います。     女人禁制の高野山の麓に高野山の地下水の掛け流しの秘湯、そのものです。  食材は、主食の米始め、全て「月のしずく」で作られた自給自足の食事が提供されています。      今日は、ここまで。   「月のしずく」の話は、後日のお楽しみに。
引っ越しして初めての一人の休日でした。     朝から、近所の散策に出かけました。大神神社で参拝しました。七五三の可愛い子供の姿に、おもわずシャッターを切りました。     近所の店は、日曜日ということでオープンしていなくて残念でした。しかし、境内は、神秘な雰囲気が漂い気に入りました。    また、散策に来ようと思わせる一日でした。