大満足で喜びの頂点いた父。
夕飯の仕度に降りたら…
全身、オシッコでビショビショ!!
安心して気が緩んで、寝てる間に…
そのあとは、全部脱がして清拭して着替えさせて、シーツ、掛布団のシーツまで洗濯しました。
情けない情けない…とブツブツ言いながら。
自分の教訓にしました。「どんなときも、気を緩めない!!」
今朝は、父の「米寿」のお祝いに、餅まきをしました。
この地方は、なにかと「餅まき」が行われます。
これは、今日のために準備したもの。
紅白のお餅。お菓子やラーメン、ティッシュ。。。
靴下、軍手、菓子パン。
商品券、現金。。。。などなど。
これらを、今朝まきました。
ご存知のとおり、戸籍上の年の離れた兄は来るはずもなく。。。
(正月に話したのに、電話も来ません。)
従兄妹たちが手伝ってくれました。
朝10時からというのに(ほとんど告知してませんでしたが、したのは地区の限られた人)、
なんと9時過ぎには集まり始め。。。。
最終的には100人はいたそうです(数えてくれた人がいました)
こんな風に、場所をキープして開始時間を待ってます。
車椅子で父が来ると、久しぶりに会う人たちから
黄色い声の声援と拍手がおこり、
父は大満足。
「おおきによ~、おおきによ~」と、
嬉しそうにお礼を言ってました。
父のお金をまく事が合図で、いっせいに「餅まき」開始。
あちらこちらから、「こっちこっち。。。」と声の嵐。
ほんの1分ほどで終了。
みなさん、そこそこ楽しんで次の餅まきの家へと大移動していきました。
父は、大勢の人が集まってくれて、
とても嬉しかったようで、何度も何度も、
「よう、来てくれた、よう来てくれた!」と行ってました。
お手伝いしてくれた従兄妹、
集まってきてくれた大勢の皆さん。
ありがとうございました≧(´▽`)≦
僕は、いろんな皆さんに支えられて
幸せですo(^▽^)o





