「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記 -186ページ目

「お水のなかちゃん」のびしょびしょ日記

秘境な山里の民から、場末の水商売へ転職。
いつかは、銀座での水商売を夢見をあきらめて、家政夫として、歩むことを決めました。

が・・・・

今度は、旅芸人として全国をどさ回りすることとなりました。

しかぁ~し、いつかは、、、全国区へ!

詰まったモノが届きましたo(^o^)o


キラキラな光でいっぱいでした(☆▽☆ )


気まま、サラサラ日記-111107_172950.jpg


介護ごちゃごちゃ考えないで、淡々とこなせばええんや(・∀・)


「家政婦ミタさん」のように…


感情殺せたら…楽だろうな…


そうや「家政夫」 になればええんや!!
なろう(`_´)ゞ了解!

すみません・・・・

愚痴っていいですか!?




いまさらなんですが。。。。



母が救急車で運ばれて入院したことを、その日のうちに義理の姉に電話しておきました。

それがこの前の月曜。

今日までの間、たまに義姉から具合を伺う電話が来ます。


兄からは一切ありません。


予想通り、この土日、見舞いにも来ません。

この夫婦北海道に住んでるんじゃないんですよ、奈良!奈良!

それも香芝!!!




義姉は、母が退院してから施設に入れる話しかしません。


「じゃかあ~し\(*`∧´)/。何もせん他人が言いさらすな(`(エ)´)ノ_彡」




やっぱり・・・・



『僕は、一人っ子です(`×´)』


いまさらながら、再確認しました。