等身大の自分と手をつなぐ               ~可能性は無限大~         

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何かを目指さなくても
そのまま素直に 自分を生きられたなら。
常に何かになりたくて苦しかった私が自己受容を取り戻し
今を楽しむ私へと至る自己改革マイストーリー的ブログ

「廃人になりたい」と感じている私を見つけ

昨日のブログを書いてみた後

 

ただ、自分を頑張りたかった

それが願いだったんだな

みたいなことに氣づけました。

 

*昨日のブログはこちら↓

 

でも・・・

 

自分を頑張るって・・

 

そもそも、頑張りたいのか

そこが生きるモチベーションになっているって

それでいいのか?

という問いが出てきました。

 

私の経験してきた「頑張る」という行為は

それはそれは楽しくて・・・ではなく

どこかいつも「報われない」

そんな悲しさというのか感情が残るような

すっきりしないものだったから

 

「報われない自分」の上書きのように

何をしても形にならない、形にできない駄目な自分

を更に積み上げてしまったとすら思えるもので。

 

であるとすれば

本音は「報われたかった」

だったのかもしれません。

 

私にとっての報われた

と思えることは何だったのだろう・・?

 

充実感でもないし

達成できたかどうかの評価かと思ったけれど

どうやらそれでもないようです。

 

うーん

 

ふと自分の内側から出てきたイメージは

「結実」

一区切りついた、という感覚。

 

やりきった感とは違うのかな・・・

 

私のなかの考察は

まだまだ続いていきそうです(笑)。