興奮して寝付けそうにありません!
23日日曜日の晩は、名古屋ブルーノートで素晴らしい
ライブを、我らがBAND”suguhaloop”のメンバー全員で
聴きに行きました。(勉強に行きました?)
マルコス・ヴァーリ with
special guest ホベルト・メネスカル
メンバー
マルコス・ヴァーリ(vo,g)
パトリシア・アルヴィ(vo)
ゼー・カヌート(sax,fl)
マジーニョ・ヴェンチュラ(b)
レナート・”マッサ”・カルモン(ds)
【ゲスト】ホベルト・メネスカル(g,vo)
入り口に夜8時前に集合。
始まる前に、ドラムセットなどを偵察に行きました。
携帯カメラでは、うまく撮れてないですが。。
初めて、良いテーブルに着席できました。
(チック・コリアの時は35番、スティーブ・ガッドの時は
G席カジュアルシートっ!それからすると、、、。)
32番テーブル!PAばっちり、視覚的にも文句なし!
なんと!ステージ終了後、我がベーシストの”顔”で
メンバー全員が、アーティスト控室へ。
(写真撮りたかったですが、気が引けた!!)
マルコス・ヴァーリ氏、ホベルト・メネスカル氏との
ちょっとした時間を頂きました。
握手、記念撮影(スタッフのデジカメ)など、貴重な体験でした。
なんせ、名古屋ブルーノートの”アーティスト控室”なんぞ、
夢のようですので。
いま、我がバンドで”サマー・サンバ”を練習していますが
その作者から、じきじきにアドバイスいただきました。
きゃ~~っ!(笑)
感想
完全に勉強不足、世間知らずでした。
お手本どころか、なんか後頭部を一発が~~ん、と
殴られたような気がしました。なにやってんだ!みたいに。
かっこいいサウンドとステージング。
う~~ん、私は頑張るしかない(どう頑張るんだ?)と。
あ~いう風にやりたいと思うけど100年かかっても出来ないわ。
でも、やはりドラムっていいなあ。生命、躍動感、抑揚、曲中の
アクセント、ダイナミックス、かっこよさ、感じます。
帰宅時、車内ではいつも、フルボリュームでカーステ聞きますが
今日は自宅まで無音でした。やはり、感動を耳に残しておきたくて。
他の音、聞いちゃうと記憶から薄れていくのがもったいないので。
では、おやすみなさい!(まだ、目はパッチリ!ですが)
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