ドストエフスキーの「罪と罰」![]()
あらすじは以下の通り
ネタばれ注意![]()
↓↓↓↓↓↓↓
自らを天才と信じ込む主人公が
お金欲しさに殺人事件を起こしてしまう
自分は天才だから何をしても
許されると考えていたが
良心の呵責(かしゃく)に苦しめられる。
そのさなかとある娼婦と出会う。
娼婦の献身的な態度に心を打たれ
最後は自首するこんな感じです
人はある出会いでその瞬間
人生が180°変わることがあると聞きます
娼婦と出会わなければ主人公の人生は
良心の呵責と自らを天才と信じ込むナルシスティックな気持ちの
狭間で苦しんでいたでしょう
人にもよりますが人の感情は
基本的に矛盾したところがある。![]()
左右どちらかに傾き続ける
ヤジロベーみたいなものだと思います![]()
今回は主人公が良心と自己愛で揺れていたところを
娼婦が良心の方向にひっぱたのだと思います![]()
深夜遅く、機関車先生を見ました
久々に見ました(@_@;)大体5年ぶりですかね。
なんと剣道の試合シーンは僕の母校が舞台になってます(*^。^*)
僕がその母校に入学するほんの一年前に撮影が行われたそうです。
審判をしている中に中学時代の恩師の先生が。
また、観客の中には高校時代先輩だった人も
思い入れのある作品です(^◇^)
しびれました・・・。
今、エヴァンゲリオン新劇場版破を見ました
やはりエヴァということで難しかったのですが
かなり面白かったです
今回面白かったが綾波の成長
シンジのために料理を作ろうと練習しているところ
綾波ファンにはたまらないと思います(^v^)
あと10回くらいは見ます(@^^)/~~~
ちなみにエニアグラムで見た登場キャラクターは・・・
碇シンジ・・・6(前回も触れました)
式波・アスカ・ラングレー・・・8
綾波レイ・・・5
葛城ミサト・・・2?かもしくは7(旧作では2、劇場版では7の特徴が大きい)
・・・だと思います(#^.^#)
また、個々人が何番かと判断した理由は後日説明します(*^。^*)