難しいとか考える暇もなくやりたくなった

ことはある意味ラッキーだったかも


畑岡宏光はビジネスは難しいから面白いと

言ってたのを思い出した

はじめは

ビジネスは稼げたら

面白いんだと思ってたから


難しいとわかってたら

時間かかるしお金ないし

みたいな理由で

踏み込まなかったと思う

そう言う意味では幸運だったとは思う


自分の本当に知りたいと思っていることに

出会うお手伝いをしたいなって

思うことはあったけど

それは多分おせっかい

子を思う親の行き過ぎた感情で

ビジネスとして成立しないのかなって

それかそれは

単なる不確かな数に打ち消され続けている

だけの事なのかな

そうだとしたら世界はみんな不幸だ