でも、このおはなしのことは知りませんでした。
LINEのお知らせからたまたまこのおはなしを読んだら、人前にもかかわらず、ボロボロ泣いてしまいました。
SNSでも記事にしたのですが、最近は一日に数百人のアクセスがあるようになった拙い当ブログ。そんな僕にとってはありがたい読者の方から、わずかずつでも広がっていくといいなあって思って、ここでも記事にしてみました。アクセス路はたくさん作っておきたいですからね
。
ぜひ読んでみてください。そして一人でも多くの人に広げていただけたらうれしいです。
http://p.booklog.jp/book/92182/read
(もし、リンクいただける方がいたらこのURLをコピペして貼り付けてください。このURLからリンクには飛びませんので、おはなしを見たい方は、上のタイトルをクリックしてください)
◎関係リンク先も貼り付けておきますので参考になさってください(SNSでも使った文面のコピペなので、言葉が上記文章と重複してしつこく感じる部分があったらお許しください)。
このお話は絵本にもなっています。これは一つの購入先として、楽天市場のショップ、楽天ブックスへのリンクです(リンクはアフィリエイトではありません)。
※楽天市場以外でも、AmazonやYahoo!ショッピングなど、お使いの各ネットショップでも取り扱いがあります。
そして「ある犬のおはなし」はホームページもあります。TwitterやFacebookのアカウントもあります。それらSNSを通じて様々な情報が発信されているようです。こちらもぜひご覧になってみてください。
①ある犬のおはなしホームページ
②Twitterアカウント
③Facebookアカウント
このお話に一緒に泣いてくれた皆さまに。作者kaiseiさんがこのおはなしを作った気持ちが活きることを願って。そして公開投稿のこの記事をこれから目にしてくれる方に向けて。そして悲しくて残酷な殺処分がゼロになることを願って。わずかなことでも協力することで1匹のワンちゃんネコちゃんが救われるだろうことを願って。
※2019年12月17日追記
昨日、冊子版の『ある犬のおはなし』が届きました。その内容は少しここに載せたものと違いました。もう少し物語がなかいのです。
子犬のうちに家族になって、春にはタンポポの咲くこの道を、夏には雨上がりの水溜まりを、秋にはたくさんの枯れ葉の上を、冬には真っ白な雪の上を(これらも省略して書いています)。
このような春夏秋冬の様子が書かれています。元々はネットから出てきたこのお話ですから、単行本化するに当たって加筆されたのかもしれませんね。
