昨日の続き桜花賞を考えるパート2!!
こんにちは。毎度おなじみサイン読みの時間です。
昨日の続きです。ブエナビスタ=テイエムオーシャンの図式と2着馬の
基準について考えます。
まずブエナ=オーシャンという最大の理由は、阪神JFとチューリップの
勝ち馬だけではありません。
1度だけ3着に負けていますが、それは相手が牡馬ということです。
ここまで牝馬には、1度も負けていません。
そして、その負けた相手はオーシャン=ダービー馬 ジャングルポケット
東スポ杯・朝日杯2着 タガノテイオーというクラシック勝ち馬やG12着
馬でした。
今回ブエナ=若駒S・スプリングC アンライバルド
きさらぎ賞ラジオN賞2着 リーチザクラウンというこちらも牡馬のクラシック
候補の馬に負けていることです。
よく競馬に絶対はないといいますがブエナが負ける確率はかなり低いので
はと感じています。
あと2着馬の候補としてツーデイズノーチスを挙げて置きます。
最大の理由は、まだ 「 ブエナビスタと同じレースを走っていないっ!! 」
これだけで充分だと思います。
それじゃまた明日![]()