誰も知らない智のtruth -22ページ目

誰も知らない智のtruth

踊る智君に衝撃を受け、
その歌声に癒されておきながら、
相葉さんの色気にも翻弄されて…。
男の色気たっぷりな二人が大好き♪

この2週間、言葉にできなくて何も書けませんでした。
でも最後やっぱり言わないとね。


ありがとう、Fヨコさん

ありがとう、栗原さん

ありがとう、角谷さん

ありがとう、落合さん

そして、ありがとう、青木ディレクター


そんなにも大野智を愛して見守って下さってたなんて。


リスナーからしたら陰の存在だけど、
智からしたら

ラジオのお仕事=青木D

だったんですね。

どんな時の智の事も一番知っている青木さん。


毎日嵐の事を考えてた日々が終わってしまって、今どうしてるんだろう。


智自身より、青木さんの心配をしてしまう。全然知らないくせに(笑)

でもあの11分26秒に詰まってたよね。
智への尋常じゃないほどの愛が。


それは智からも感じた事で、ホントに名残惜しくてしょうがない二人の声を聞いて、
この14年半の二人を勝手に想像して泣くっていう…。


あ~泣かされた泣かされた。
この2週間泣かされっぱなしだった。


で、最後の最後、ひっざふろー中になんちゅう事をぶちこんできたか!


淋しくて悲しいのに一気にパアーーーッ!と明るくなってしまったじゃないですか。


『ソロコンとまでは言わない。
ソロアルバム出して。』


こんな事、本人に言ってくれるなんて。

しかも智も意表つかれすぎて、交わしきれなかったし(*^-^*)

それも作戦か?
智を知り尽くした青木Dの。

でも一番の声ファンなんだろうなぁ。
14年半も智の話し声をヘッドホンで聞いてきたんだもん。


どのタイミングで堕ちたんだろうね(σ≧▽≦)σ

聞いてみたいわぁ。

そしてソロアル、サトシックの願い。
是非ホントに実現して欲しいです。


さとらじが終わってしまった事で、本人がいなくなった訳でもないのに、悲しくて、空虚感でいっぱい。

テレビに智が不意に映ると、胸が苦しくなる。




ダンス落ちの私は最初
大野智という人がどんな人格であろうと、関係ないと思ってた。
たとえ腐れ外道だとしても、あのダンスの素晴らしさは変わらないし、堕ちていく事に抗うことはできなかったと思う。

でも、もし本当に腐れ外道だったとしたら…
こんなにずっと好きな気持ちが続いていたかな。

腐れ外道じゃなかったとしても、
普通のちゃんとした人だったとして、
ここまで私の中心に居続ける人になったかな。


って、智が普通のちゃんとした人じゃないみたいじゃないか(笑)


でも、あの人となりには今まで出会った事がなかったのは事実。←だから私の中では普通じゃない。


テレビでは見せてくれない素顔というか、
作ってないそのままの優しさ、暖かさが伝わってくる。


話の内容もいつもホントに誰も傷つかない様な言葉を選んでくれるし、どうしたらそんな発想になるんだろう?ってびっくりするような事も多々あった。


作為的ではなくて、ホントに根底から優しい人なんだなって感心させられてきた。


そして厳しい人。
自分に対してとことん。

だから、たまに怖い時がある。
勝手に怖いと感じてしまってるだけなんだけどね。

自分が怒られてる訳じゃないし、
酷い言葉なんてひとっつも言ってないのに
しゅんとさせられてしまう。

全部今までの経験に裏打ちされてるからね。
勝手にその重みを感じて沈んで行くこっちが悪い(^^;


でも凹んでも決して嫌な気分にはならないの。不思議な事に。
さすが我らの智とまたまた尊敬してしまう。
で、ますます好きになって離れられなくなる。Mなんだろうか( ̄▽ ̄;)

いや、そういう事じゃなく、
同じ人間として凄いなと…。




でも智がSな事もまた事実で、
カチャカチャベルトとかシーツの音とか
ちょっとしたエロさを見せてくれるのもラジオだけだったね。


VSとかのキャラ作ってるやつとは別物。


智の本来持つオラオラが見え隠れする時がままあって、たまんなかったわ~(〃∇〃)

ホントに朝のたった5分で色んな刺激をもらったなぁ。



家族への愛、
メンバーへの愛、
仕事仲間への愛、
そしてファンの子への愛。


とにかく愛に溢れてた。


ダンスさえ踊ってくれれば中身は腐れ外道でもいいと思ってたはずなのに、
いつの間にかあの優しい声が、懐の深さが、溢れる愛が、私の愛する大野智になってた。


ARASHI DISCOVERYが無くなってしまう事で改めて気づかされた事がいっぱい。


またいつか…


ホントに復活望んでます‼