こんにちは^^
もうすでに熱いですね。
熱中症に気をつけるためにエアコン使いましょう。
あと水分補給!具体的にポカリ一日何杯でOKとか、
そういうの出してほしいですね・・・
飲みすぎると糖尿病になるとか・・・
まあ何にしても取りすぎはいけませんが。
今日のニュース(深読み)で、夏休みの子供に対する防犯の知識がやっていました。防犯ブザーは相手に見せるだけでも「鳴らすぞ!」という抑止の効果があるのですね。
突然の通り魔にも、防犯ブザーがあれば助かるのではと思います。
通り魔は突然後ろからさしてきたりするので、刺された後、傷の痛みに耐えながら家のインターホンを押すよりは、ブザーを鳴らして、人を呼ぶほうが救急車がくるまで体力を残せるのではないかと。
通り魔が音を聞きつけて戻ってくるかもと思いますが、
彼らは傷をつけるのが目的であること、一刻も早く事件現場から現場離れたい、人がいるかもという心理などから、戻ってこないと思います。
しかし、この考えは自分の考えであり、防犯ブザーの論文がなく、専門の先生方に聞いたわけではないので、必ず助かるわけではありません。あくまで事件に巻き込まれたらどうしようと考えている私個人の考えです。
それと、子供を狙う人は無理やり連れて行こうとするのではなく、
騙して連れて行こうとするのですね。
無理やりで騒がれて失敗するよりも、話しかけて、
失敗してもすぐに次に移れるからとのこと。
誘拐は車から「道を聞きたいのですが」と車に近寄らせて、
引きずり込むのが常とう手段だそうです。
大人も気を付けてください。
子供には車に近寄らないことを身につけさせて、「助けて」と言わせてあげられる空間を作ってあげたいですね。
一番は犯罪のない世界ですが。
それと、子供には全力ダッシュよりも、
近くの大人へと教えるのがいいようです。
走って体力が尽きて捕まってしまうかもしれないからです。
もっと防犯の知識をニュースで広め、防犯を考えることを授業や地域で広まってほしいですね。アルソックの安全教室とか。
子供を守るために、親だけの責任にするのではなく、
周りで、みんなで、協力したいですね。
なによりも、「犯罪を起こしそうだ、助けてくれ」という声があるなら、
助けたいですね。あのおじさんのように。
次回はデータをもとに書こうと思っています。
それでは。