ゼロス「ちっ、しゃーねーなー!
この俺さまがとっておきの技で
華麗に倒してやっから、
お前らぁ!フォローしなぁ!!」


リフィル、プレセア、しいな、
リーガル、ジーニアス
「えぇ―――………。」


ゼロス「うきゃ――!
なにその疑いのまなっこ!?
この状況で冗談言わないっての~~~


早くロイドの加勢にいきたいだろ?」


しいな「しょうがないね~!
必ず決めなよ!!」

ゼロス「まっかせなさーい!」



~~~~~~~~~~~~

みんなでゼロスを
フォローする、、、、



しいな「ゼロス!」


ゼロス「俺さまの本気、
見せてやるよ!くらいな!!
ディバイン ジャッチメント!!!」



ドガーン!!!



ゼロス「俺さま~!いっちばーん!!」

しいな「すごっ…。
あんた…ほんとに神子なんだね……。」




テセアラ編4話最初部分参照。




~~~~~~~~~~~~



ユアン「出でよ!神の雷!
インディグネイション!!」


クラトス「ジャッチメント!!」



世界統合編1話3分ぐらいのところ、、


インディグネイション
VS
ジャッチメント







シンフォニアの
特典DVDめっちゃ面白いや、



しいな「でもゼロス、あんたって描きにくいって
作画スタッフの評判だよ~?
着替えな!髪もストレートにしときな!」



髪がストレートになって、、、、

ゼロス「そっ、そこまでいう?
じゃ、じゃあロイド君の背中のヒラヒラは、
なんの意味があんのよ~!!」


ロイド「だっだったら先生のほうが………。」

リフィル「なんですって!?」

ロイド「あぁ、いやっ、、」

リフィル「あなた、私をそんな風に?」


ゼロス「まぁまぁ~~
一番やっかいなのはあいつだろ~?
作画めっちゃめっちゃ大変な上に~
今回の復活一本目にして
極端にセリフが少ない~~」


クラトス「呼んだか?」


ゼロス「……!あぁ…!」

ロイド「クラトス!」

クラトス「遅れたな。」

ロイド「お前、特典にまで!」

クラトス「ふっ、
やはり人気のたかい私がいないことには
始まらんだろう。」


ロイド、ゼロス「はぁ~」

クラトス「ジャッチメント!!」


ゼロス「どうした突然~!?」


クラトス「知れたこと。
私が呪文をえんしょうするだけで
ファンが喜ぶからな……」

「ジャッチメント!!!」

ロイド「そんなに人気欲しいのかよ!!」




ジャッチメント!!!!!




以上。
ジャッチメント!!!

でした、、、