コリンのおはか
しいな
「くふぅ~~…コリ~ん……
いやぁあはぁ~ん……ごめんね~……」
リーガル
「すまない」
しいな
「え?」
リーガル
「私の力が及ばなかったせいだ。
コリンは私が
殺してしまったようなものだ」
しいな
「えっ、いやっ…
あたしが悪いだけだから……」
リーガル
「共に行動した直後にこれでは……、
未熟な足技も封印する」
しいな
「足を?!!
でも…、それじゃこれから
どうやって戦うんだい?
!?」
ジーニアス
「いぃ……?」
ゼロス
「でよ~、クラトスが帰っちまうやんと、
やってらんね……」
プレセア
「!」
↑↑プレセア逃げる
ゼロス
「い゛ぃ?! い゛い゛ぃ?!?!」
リーガル
「ふぅ!!」
ゴン!
ゼロス
「かっ……あっ…あははぁ……
いっ……いはは……はは……
んぐぅ!何だよいきなり!!」
ロイド・リフィル・ジーニアス・プレセア
「あぁ~~~………」
リーガル
「これからは」
ゼロス
「無視かよ!!」
リーガル
「これからは、会社経営で培った、
この頭で力になろう」
ロイド
「使い方違うだろ……」
しいな
「やめとくれ~リーガル~…」
ぱん!
真っ暗になります、、、
リーガルは腕を封印していて、、
それで手枷、、、
足も封印となると、、
会社経営で培った頭で
戦おうという発想、、、





