今日はほんとに大爆笑でした!



わたしのビジネスパートナーのことです



ある発言でした  「 私は今日かぎりで良い人をやめる ! 」 とのこと



自分で良い人だと思ってたらしいです!(笑)



ほとんどの人間は自分のことをいい人間でありたいと思うものです



いい人間だと思われてたいのです



悪いことがダメだと思ってるのです




悪を憎んで! 正義の味方!



今までは悪を嫌い倒し憎むのが正義の代名詞みたいでしたが



悪を憎むのは悪なんです




どっちでもいいといいながらやっぱりジャッジしてるんです!




このパートナーはあの手この手でゲーム感覚で色々なことをやって



仕掛けて策も弄するしまあ面白いやつです!  笑いのセンスも抜群



でしたが今日の 「 良い人をやめる! 」 最高でした!(笑)




「 君は自分で自分のことを良い人だと思ってたんだね~ 」 と言うと



「 あっそうか! ほんとそうだね~ 」 やっぱり素直なやつは



仕事もできる!  いつもありがとう!

もう戦わなくていいのです



しかし内側の争いがいつでも外側に競争や戦いを生み出します



人間は競争をやめたり 争いを放棄してやめることにものすごい恐怖を



もってます   負けたらどうしよう。。。  ここで負けると。。。



人間関係でもビジネスでも健康のことでもなんでもそうです




勝てるか負けるか! の葛藤で苦しんでるのですが、



争い 戦うことじたいが国民性からDNAまで全然不向きな日本人だからです




もう戦わなくても何も問題はなく  どこともなにとも争わなくても



結果的にビジネスでも結果を挙げられることを理解してきた人が



かなり増えてきました  




戦い 争いをやめることが恐怖を受け入れるということです





不安があるから戦うのです   恐怖があるから争うのです





辞めれば恐怖も消えます





完全無欠



もじどおりパーフェクトとは欠けてないということ



元々完全無欠  全体のバランスでパーフェクト



完全無欠  完璧を目指さなくていいのです



三次元での完璧主義は永遠にこれでいいとは言えないのです



欠けてるところからスタートしてるからずっと欠けてるからいつまで



たってもOKは出せないのです




完璧主義は不足感全開です



元々完璧だと知る以外にないのです