その人がどういう人なのかその人を見て分からない時は



その人が仲の良い人  関係性の深い人はどういう人なのか?を



みればいいのです





周りから変なやつだと言われてる人のまわりにはやっぱり変なやつが


います




あいつはすごいとんでもないやつだ! の仲の良い人はやっぱりそういう人が


多いのです





面白いやつの友達はやっぱり面白いやつが多いです




同じものに共鳴するのです  反応するのです




しかし人間は異質だと感じるもの  抵抗するものを拒絶する習性を



持ってるんですね   拒絶は自分ではないと思ってるからです



違うからです   でもやっぱりやっぱりですが、物凄い嫌なこと



拒絶 逃亡したくなるものほどまぎれもなく自分が最も見たくない自分で



あり  自分が他人に対してやってることなんですね。



でもこれをホントに理解できるのは客観性があるかどうかですね



客観的に見る  やはり基本が全ての全てですね  日々痛感してます(笑)





自分の評価を低くしない



自分への評価が低いと目の前を受け入れられない



こんな自分じゃ。。  こんなものでは。。。



こんなこと自分には無理だ!




受け入れられることしか目の前にきません



受け入れられる人しか目の前にきません




「 自分はダメなところいっぱいあるけど  良いところも同じだけ


  あるんだ!  そうだ良いも悪いも同じ大きさだった! 」



これは一見あるがままみたいですがプラス思考です



自分がダメだという思い込みが強いのにとってつけたように



プラスもある!  これはプラス思考です




毎日笑っていられるという幸せ



ごくごく当たり前といわれる幸せ



人間は絶好調の時ほど当たり前の幸せを忘れやすい



何かがある  大変なことがあった時こそ当たり前が一番よかったと思う



じゃ最初から普通の幸せでいいのではないか



自分はダメ ダメなのかも。。という落胆



自分は凄いという勘違い    どちらもいらない